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記事No.1186:日付(2016-08-06)
カテゴリ:エロ話

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ネットで女1対男3で4Pの相手を募集した。
俺たち三人全員二十歳以下。
エッチ大好きってことで中出し、口内射精のできる相手を募集した。
『若さいっぱいの溜まり放題の精液をたっぷり出すよ。』と呼びかけてみた。
絶対来ないだろうと思ったら20通以上もアクセスがあって、そのうちの一番エッチそうなメールで返って来た一人と会うことに決めた。
俺たちはバイトで稼いだ金を持ち寄ってホテル代を三人、割り勘で出し合い少し高級なホテルをキープ。とある土曜日の午後、西口で待ち合わせた。
会って見てびっくり。
40歳にはいかないのだろうが明らかにおばさんだった。
どうしようかと思ったけれど、そのおばさん、俺たちが本気に二十歳以下だったことにスッゲー乗り気。

目はギンギンでレストランで食事をしていても俺たちの股間に釘付けの感。
そんでもって話も結構うまくって巧く丸め込まれ、気がついたらホテル。ということになった。

ホテルに入ると前戯なんてもうそっちのけで18才になったばっかりのDがはいているジーンズのファスナーに手をかけて、手馴れた手つきでパンツからチ○ポを出すと即刻パクリ。

Dが皮被りだったことも始めて知ったけれど、それよりもそのことに唖然と三人の目は見ているだけ。
Dは顔を赤くしていたけれどまんざらではないよう。
女が口からチ○ポを出したらしっかりと皮が剥けて赤い先っぽから湯気が出ていた。もうビンビン。

女は空いている手で俺たちの股間を要求。
俺もTも女の両隣に立ってズボンからチ○ポを出した。
次々としゃぶってくれて、俺たちのチ○ポは唾液と先走りでもうビショビショ。
女は俺たち三人の我慢汁をしっかり味わうとビンビンになっているチ○ポを見ながら裸になった。

促されるように俺たちもそれに続いて裸になった。
女の身体はあまり見られるほどのものではなかったが、もうこうなればイケイケの気分でどうでもいい感じだった。
女はDがお気に入りのようで(ジャニーズ系で可愛い顔してる)再びチ○ポを口に深く咥えている。

3分も経たないのにDがイキそうだ。
他人のフェラチオなんて始めてみるもんだから俺も隣のTもついチ○ポを扱いちゃう。
「イッていいわよ。飲んであげるから。」
Dがイった。
腹のくびれが急にビクビクする。
女がチ○ポから口を離して口の中を見せる。
Dの精液が舌の上に溜まっていた。

Tも俺もそれを見て理性が吹っ飛んだ。
女は仰向けになった。
俺は横に向いた女の顔にチ○ポの先を近づけた。
チ○ポを咥える。
吸い付かれるように舌がチ○ポの周りにまとわりつく。
すごいバキュームでチ○ポの先から何かがヌかれるよう。
Tは女のおま○こにビンビンのチ○ポを突っ込んだ。

俺はその様子を見ている。
がむしゃらにTは腰を前後にゆすった。
一分もしない内に腰をぴったりと女に密着してヤツは射精した。
俺もその姿を見ながら女の口の中に射精した。

舌がチ○ポにまとわりついて喉元がゴクリとするのがわかる。
俺の精液を飲んでいることが判ると思うともう最高の気分。

たっぷりと射精した後、身体をはずすとTが俺に声をかけた。
「こっち来いよ。おま○こから俺のザーメンが出てきたぜ。」
女は仰向けになってひざを曲げパックリと足を開いている。
ビラビラのおま○こが出てきた精液で白くただれたようになっている。
俺たちに見せつけるようにいきむと泡立っているTの精液がダラリとせり出すように出て来た。

「まだイッパイ溜まってるんでしょ!ビンビンのチ○ポでもっと頂戴。」
俺たち、又ビックリ。
そんなもんで俺はDを促した。
Tの精液がまだ出尽くしていないおま○こにDのチ○ポが沈んでいく。
身体を前後に揺らす。

俺とTはチ○ポが出たり入ったりするのを見つめた。
Tの精液がかき出されてくるようにチ○ポにまとわりついて出てくる。
スッゲエ!エロイ!精液を出したばっかりの俺のチ○ポは萎えるどころかまた我慢汁をあふれ出てたまんない気分。

Dが二度目の射精をしてチ○ポが抜かれた。
チ○ポがダラ~ンと下を向いている。
その先から精液がタラ~リと女の下半身に落ちる。
次は俺の番、Dの精液が出てくるのを塞ぐようにチ○ポを穴に押し込んだ。
手を添えて入れるまでもなくすっぽりと女のおま○こは俺のチ○ポを包み込んだ。

「暖っタケェー!」
下半身から強烈な精液のにおいが鼻をつく。
もうチ○ポはヌルヌル。
締め付けられるような感じがないけれど射精したい気分はイッパイ。
バコバコ腰を振って汗を出すまもなくチ○ポの先がしびれてきた。
頭が真っ白になる。

子宮の奥に届くぐらい身体をくっつけて思いっきり射精した。
快感が脳天に突き抜ける。
女もこれで感じたみたい。
怪獣のような雄叫びを上げてイッタようだ。
チ○ポを抜いたら、Dと俺の精液が合わさってドット出てきてシーツを汚した。

それから俺たちは女が求めるままにそれこそ3P、4P状態で上の口も下の口もチ○ポで塞ぎ、口内射精や中出しを幾度もしてチ○ポが空になるまで精液を女にくれてやった。
気がついたら時計の針は次の日になっていた。

中年女のセックスへのあさましさもすごく怖かったけれど、俺には精液がこんなに出るのだと初めて知ったことにビックリした。
女は若い俺たちの精液を身体にたっぷりと味わって幸せそうだった。

三日間はオナニーをしたいなどと思わなかった。
またヤリテェー。
でも、今度はもう少し若いのがイイんだけどなあ!

タグ:熟女/4P/乱交/セックス/体験談/小説/

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