熟女が合コンで中出しされた人妻の不倫エッチ小説

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記事No.1249:日付(2016-08-19)
カテゴリ:エロ話

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48才人妻です。浮気や不倫は雑誌やドラマの世界で、本当はほんの一握りの人達の事だと、つい数ヶ月前まで思っていました。

初めての男性と結婚し、他の男性との経験がない私は、多少の浮気願望があったにせよ自分から遠ざけていたのでしょうね。

主人との夜の生活は月に1回程度ですが大きな不満もありませんでした。今思えば無知だったのかも。子供も手を離れ平日の仕事がお休みの日はフィットネスクラブに通うようになりました。もうすぐ50才ですがまだまだ、との気持ちがあったのでしょう。

クラブに通うにつれ同年代の1人の奥様と親しくなりました。時折ランチやお茶しプライベートもお互い話すようになっていきました。彼女は結婚しているのに彼がいると言っていました。少し羨ましさは正直ありました。

ある日、彼女は「合コンするけど来ない?」と。
「私は仕事あるし夜もあんまり出られないし」と言うと「その点は大丈夫、あなたの休みの日だしお昼だから」と。その時はなぜ休みを知ってるのか?と考えましたが「あなたの休みの日はいつも決まってるじゃない」と言われるとそうです。

その日はちょっとだけおしゃれをし、待ち合わせのカラオケルームに出かけました。そこに居たのは彼女とその彼、そして男性は1人だけでした。

「あれっ、これだけ」「そうよ、まっいじゃない」
「まっいいか、でもこれじゃお見合いだね」

自己紹介で男性は彼女の彼氏の友達で私と同年代とわかりました。
私が歌って居る時、彼女とその彼は2人の目の前でいちゃいちゃしだしました。

「もう~そんなことしないの」と言うと彼女は男性をいったん見た後
「実は彼があなたの事紹介して欲しいって言うから、そうだよね」
「偶然フィットネスでお見かけしたときこの年ながらドキドキしちゃって」

まもなく彼女は彼と退室してしまい2人だけ取り残されました。

「今日はあなたを騙すようなことをしてしまい申し訳ございませんでした。この次、またお会いできますか?」といきなり言われてしまいました。
「はっ、ハイ」

数日後、逢う事になりドライブし次の約束してわかれました。次に逢うまでの何日か私の中では彼のことが頭を離れなくなっていました。そんなに逢っていいのかとの迷いや不安、そして逢える期待など交錯していました。

当日は、主人をいつものように送り出しシャワーを浴び、普段はほとんど着ない服をちょっとセクシーに着こなして待ち合わせ場所に行くと既に待ってくれていました。

「もしかして来てくれないかと思っていました」と彼。
「どうして」「だってお互い既婚者だし、世の中的にはあまりよい事でないと思うし」
「そうね」と言いながらも今まで封印していた浮気願望がちょっとだけ頭を出していました。

車は走り出し他愛のない会話の中、早春の海に着きました。誰もいない岩場の海岸、足場の悪い岩場の海岸です。当然のように彼は私の手をとってくれます。初めてつないだ手はなぜか汗ばんでいます。彼も緊張してるのだろうと感じました。

少し歩くと岩に囲まれ場所に出ました。お互い並んで腰掛海を見ていると突然彼の手は私の手を引き抱きしめられました。

「今日は来てくれてありがとう、本当に来てくれないと少しだけおもっていたんだ」
彼は私の顔を見つめそして近づいてきました。

1度2度顔を背けましたが唇同士が触れ合いました。
「ありがとう」と彼に言われなんだかわからなかったけれど今度は私は目を閉じ彼の唇を受け入れました。

それからは当然の成り行きのようにホテルの門をくぐってしまいました。
恥ずかしがる私を彼は優しく優しくしてくれます。とうとう下着だけにされた私はあわててお風呂に飛び込んで行きました。

「今回だけ、あんなに優しいからきっと大切にしてくれる。だから今回だけ」と言い聞かせバスタオルを巻きベットに潜りました。

ベットでの彼は少し違いました、優しいけど荒々しい。今まで主人にもあまりしたことがないフェラチオもしました。

「見ないで、見ないで」と言っていた私の秘部も優しい言葉とテクニックで自分から足を広げ彼の舌を受け入れていました。勿論、こんなことされるのは久しぶり、恥ずかしいほど濡れているのがわかるくらいでした。
私は彼の指と舌でいかされもうほしい、という状態でした。

「そろそれいいかな」と彼。黙っているといきなりいきなり口元に彼のモノかきました。「もう一回いい、今までで一番気持ちよかった」もう一度私はほお張りました、根元までそしてしごくようにと。

「ありがとう、これ以上してもらうといっちゃうよ」
そんな女にとってはうれしい言葉、もう私は自分から言葉を発していました。

「きて、お願い」

枕元をゴソゴソしだす彼、「お互いのためにね」とコンドームをてに取っていました。
それを見て私は思わず「そんなのして気持ち良いの?病気はないよね。なければ‥、初めはね」

彼は上になり私の足の間に入ってきました。少し彼が腰を沈めるとお互いの性器が触れ合います。

「本当に挿れるよ、いいんだね。本当に着けてないよ」

主人はいつも黙って侵入して来ます、なんかこんなこと聞かれて嬉しかった。

「いいよ、本当にいいよ」

その瞬間、彼のモノは私の奥深く侵入して奥に当たりました。
体が解ける、腰が立たない、とはこんなことなのかと彼に突かれて思いました。

「もうだめだよ、これ以上動いたらいっちゃう」
「嫌、もう少しだけ動いて。あ~とっても気持ちいい」

「だめだよ、少し動くから、出す時はシーツにするからね」
「そんなの嫌」

「じゃ、どこ。お腹の上?」
「いいから動いて、私いきそうよ」

「もうだめ、本当にいきそう」
「いいわ、いって。私の奥深くいっぱい打ち込んで」

彼は私の中に射精しました。

「安全日、心配しないで。私、本当は今日こうなるのじゃないかと少しだけ思っていた。今日最初のあなたの言葉で決めちゃったのかもね」

今では月1回程度逢っています。主人とは違うテクニックとちがうモノ。つい数ヶ月前までは考えられなかった私がいます。
彼とは安全日以外は必ず避妊しています。お互いのために。

タグ:熟女/中出し/人妻/不倫/エッチ/体験談/小説/

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