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記事No.1306:日付(2016-09-09)
カテゴリ:エロ話

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先月末で会社を退職した後輩から携帯にメールが届いた。
「彼氏に振られました。。○○さん、慰めてください」
もともと後輩(仮名・佳奈)と俺は仲が良く下ネタも普通に話す仲だった。
とりあえず状況確認の為、週末に呑みに行く約束をつける。
週末までの間、色々とメールしたが、どーやら重症っぽい。
そんなこんなで週末。普通の居酒屋に行き2件目はバーへ行き、お互いに呑み過ぎた。。
あらかじめ言っておくが俺はかなとエロエロする気なんて無かった。

さて、そろそろ帰ろうかと思いタクシー乗り場まで歩いていたら、
目の前を歩いていたカップルがラブホへ入っていった・・・。

そこでかなが予想外の一言。「おぉ!尾行します?w」「おし!行くぞ!」今思えばバカな行動だ。。
んで、ラブホのフロントまで行ったはいいけどお互いに冷静になり沈黙が続く。沈黙を破ったのは俺の方。

「ど、どの部屋にするw」「・・・ココ」「おし!(ポチ)」「ってか、マジですか?」
「今更マジですかってw」「そりゃそうですけどw」部屋に入るなりAVを見る。

んで、お互いに自然にシャワーを浴びてベットでAV見ながらかなのオッパイをモミモミ。。。

ちなみにかなのオッパイは推定Eカップ以上。片手で収まりきらない巨乳!
そのまま乳首をクリクリしだすと「ァ・・・ン・・ン・・ちょっと~・・電気・・・」
「乳首気持ちいいの?」「イヤ・・ァッァアアッ・・電気消して・・」

そのまま10分くらいAV見ながら乳首攻撃。するとかなの反応に変化が見え始めた。
「ハァ・・アアアッァァッァ・・もういいで・・す・・」「次はどうして欲しいの?」
「イヤ・・アッァァ・・」「んじゃ、足開いて」「・・・はい」
パンツに手を入れるとグチャグチャに濡れていた。

「なっ!~スゲー濡れてるよ」「イヤァ・・・私凄いんですぅ・・・」
そのままクリを中心にAV見ながらグチャグチャマ○コをいじってた。
正直、呑み過ぎててこのまま寝たいと思ってた。

「次どうして欲しい」「ィャ・・・もうどうにでもして下さい・・」「じゃあ、足を広げてベットに寝て」「イヤ・・電気・・・」そのまま無理やりM字開脚をしてマ○コを舐め始めた。

「ァァァァアー!イヤァ・・恥ずか・・ンァン・・・」クリが弱点のようなのでクリを重点的に攻める。。

「アッアアッァ・・ァァアアン」そのまま20分くらいはクンニ、ひたすらクンニ。

とうとうかながギブアップし「○○さん・・・もう・・ダメ・・・」「どうするの?」
「・・入れて下さい・・・」「じゃ、しゃぶってよ」
「あ・・・あまりしたことないけど・・・はい・・・」

かなは俺のチ○ポを掴んで無言で手コキを始めたと思ったら口に含み、
一気に奥まで含み裏筋を舌でレロレロしてくる。

奥まで咥えこみ舌をグルグル回し、頭を上下に動かしてジュボジュボ音を出して俺のチ○コを咥えている。

正直、びっくりなレベルである。下手なピンサロ嬢より上手い。。
「上手いね。。もっとゆっくりやって」かなは無言で首を立てに振った。

「そんなにしたら出ちゃうよ。どうして欲しい?」「もう好きにして下さい・・・」
「じゃ、そこのゴム取って」「・・はい」相変わらずかなのマ○コはグチャグチャに濡れている。

が、入り口がキツキツで入りずらいが狭い所を通過したら亀頭がツルって入った。

「うぅ・・あぁ・・・久しぶり・・・」「え?久しぶり?別れた彼とは??」
「してません・・・」「私、下ネタ話すの好きですが、実は・・経験少なくて・・・」
こりゃ驚いた。彼氏としてなくて俺とSEXしている。なんだか征服感が目覚めてきた。

「奥まで入れる?」「・・・はい。ゆっくりお願いします・・」
ぐぐぐとチ○コを押し込むが、入り口が狭い・・・だが、中はトロトロになっていて熱いくらい。

ゆっくり時間をかけて奥まで入れたら奥のコリコリが当たった。

「はぁ・・入ったぁ」「奥がいいの?」「はい・・んぁ・・好きにして下さい・・」
最初はゆっくりと動かしていたが段々と奥を中心に攻め始めたら・・・

「アッァアア・・・アッッァァァアアアッァッァッァアアアァ・・・」どーやら奥が感じるようだ

かなの足を両肩へ担ぎ更に奥に入るようにして奥のコリコリを重点的に攻める。
「ァッァアアッァアアアアン!!!スゴ・・イ!」「気持ちいい?」

「アァァッ・・スゴ・・イ・・・ス・・・ゴイ・・で・・す」「ドコが気持ちいいの?」
「ふふふ・・・○○さんはSっ気あるんですか?」
「いや、そんなことないけど。。なんだか雰囲気的にSになってみたw」

「そのままSでいて下さいw言われると気持ちいい・・・私Mっぽいですw」
「了解」「アアッァアア・・気持ちいい」「やっぱ疲れたから上に乗って」

「はい」騎乗位で入れると奥のコリコリが更に当たる
「スゴイ・・私上に乗ったこと無い・・アァァ・・奥に当たる・・」「上下に動くより前後に動けよ」

「はい。・・アッ!・・・ス・・ァァゴイ・・ンァッ・・・アン・・ッァッァァ・・」

「この方がいいでしょ?」「アァァン・・はい・・スゴイ・・アァン・・です・・」

「おぉぉ・・気持ちいい・・ちょっと・・ゆっくり動いて・・出ちゃうぞ・・」
「アアアァアァ・・・ァアアーーー!スゴイ!・・奥・・ンンァアァアア!・・」

「おいおい・・やばいよ・・・ちょっとストップ・・」普段、騎乗位ではイかない俺だが、
強烈な入り口の締め付けと中のザラザラと奥のコリコリしたマ○コが気持ちよくてヤバクなっていた。

「ま・・だ・・・アン!アッァァ・・」「・・いや・・無理・・ゴムの・・中に出ちゃう・・よ・・」

「もう少し・・・」「もう無理っ!ホントに出すよ・・!(ちょっと出てるw)」
「は・・い・・・・出して・・・ください・・・」「・・・・・・ッ」
ビュルッ!ビュッ!ビュゥゥ!・・・ビュルッ・・ビュッ!・・

「アァン・・・ァン!ウウッ!・・アァアァァ・・・」約1週間分溜め込んだ精子がゴムの中に注がれる。

まぁ、この日は1回してシャワー浴びて帰ったわけです。んで、後日かなからメール。
「○○さん、この前のお礼したいので来週の土曜日は暇ですか?」俺はOKと返事して土曜日を待つ。。

当日、2人はヤル気マンマンで無言でホテルへ。ラブホまでの工程は割愛。
部屋に入ってさっそくAV鑑賞wパンツの上からオマ○コを触るとスゴク熱くて湿り気がある。

「まさかもう濡れてる?」「ん・・・まさかぁ。。」「んじゃチェック」
「ちょっwwやめ・・・」パンツの中に手を入れるとヌルヌル状態。

「なんでこんなにw」「・・・わからない・・・」「AV見ただけでしょ?」
「実は・・・ホテルに入った時から・・・」「そんなに欲求不満なの?w」「ぅぅ・・はい」驚いた。

比較的内気なかなが素直にスケベな質問に答えている。

1回Hしると女って変わるなぁ~。そのまま下半身だけ脱がせてクンニする。
「いや・・・ンアンアァッァ・・シャワ・・・」「スゲースケベな臭いすんぞ」

「アッァァッァッァ・・イャ・・・ンアァッァッァ・・」そのまま30分のクンニ、ひたすらクンニ。

「俺さ・・ん・・・もう・・ダメ・・」「ん?シャワー浴びるか?」
「ィャ・・・入れてぇ・・・」「んじゃ、しゃぶれよ」「はい」

俺は仁王立ちになり佳奈の顔の前にチ○ポを出した。躊躇い無くかなは奥まで口にくわえる。
相変わらず上手いフェラだが、前回を違うのは上目遣いでみながらフェラしている事。。

「なんかこの前より大きくないですか?」「変わんないと思うよ」「・・早く・・・」
「なに?」「早く入れて・・」「ゴム取って」「はい。・・・ん?」「どした?」

「ここ・・・ゴム無い・・・」「うそ?・・・ゴム無きゃヤベーぞ」

「○○さん・・・そのままでいいから・・・」「ちょw生で!?」「・・うん・・」
「前回の生理から何日経ってる?」「約2週間・・・」「おいおい・・・一番ヤベー時じゃんか」

「お願い・・生でいいから・・外に出してくれれば・・・早く」「んじゃ、生で・・・ホントにいいの?」

先っちょだけ入れてみると・・グチャグチャに濡れているのでツルンと入った。
かなのオマ○コの中は熱くてローションを入れたかのようにヌルヌルになっている。

「ウゥァァアアッァ・・・入った・・」「うぅ・・スゲー気持ちいい・・」「もっと奥・・・」

「全部入れるよ」「はい・・」「早く動いてぇ・・・」「奥と手前どっちがいい?」「奥・・・アァッァ」

しばらくスローペースでズコズコ動かしてたら、やっと慣れてきて余裕が出てきたので、
攻撃開始って思ってたら、正常位のままかなの方から腰を振り出してきてカウンターを食らうw

「ちょっ・・・そんなに腰振ったら出ちゃうぞ」「アアッァァッァンアンァンァンァ・・抜かないで・・」

「いや・・・違くって・・その・・」「もっと・・奥・・」ダメだ・・軽い錯乱状態w
「おい、このまま出しちゃうゾ・・」「・・・はい・・ンアァン・・」「はい!?マジで?」

「アァン!・・スゴ・・ンァアンアッァァ・・中に・・・」ヤバイ。完全にかなは理性を無くしてる。

「んじゃ、このまま中で出すぞ」「・・はい・・ァッァアァァアアッァァン・・」
「イクッ・・イクゾ!・・」「アァッァッァアアアァ・・ンアァァl・・」
即座にチ○コ抜き佳奈の腹へビュビュビュとぶちまけた。

「ハァハァハァ・・あれ?お腹?」「さすがに危険日付近で中で出す勇気ないっす。俺、妻子持ちだしw」

「そーですよねw私も気持ちよくてどーでも良くなっちゃいましたw」「そ、そうかwそりゃよかったw」

ティッシュで汁の後処理をしているとゴムあったwどーやらティッシュの後ろに隠れてたみたい。

その後しばらくAV見ながらダラダラして2回戦目突入。かなのオマ○コに手を伸ばすと既にグチャグチャw

「ァ・・イヤ・・ン・・」「なんでAV見ただけでこんなに濡れるかねぇ・・」
「なんか○○さんとHしてから自分がスケベになってく・・」

「俺のせいかよw」「アッァッァァァン・・絶対そうです・・」
「さっきも早く入れてとか、奥がいいとか抜かないでとか言ってたもんな」

「え?そんな事言いました?」「・・・覚えてないんだw」「まったくw」
「2回目でもこんなにグチャグチャに濡れてるし・・」「ンン・・入れて下さい・・・」「ゴム付ける?」

「イヤ・・そのまま生・・アンァアァ・・・」既にグチャグチャに濡れているのでツルンと入った。

「中スゲー熱いよ・・」「ァアン・・生って気持ちいい・・」「女でも違い分かるの?」
「生でするの初めて・・なんか全然違います・・ァァアアァン・・」「あぁ・・気持ちいい・・」

「アアァァアンア・・スゴ・・イ・・ァッァ・・」「うぅぅ・・中に出したい・・・」
「えぇ・・ダメですよ・・アァッァ・・」「中出しした事あるの?」「無いですよ・・」

「このまま出されたい?」「出・・されたい・・けど・・ァンアンア・・今日は・・ダメ・・」
「アァァ・・これから・・ンアァ・・ピル飲・・みますから・・」

「ホントにスケベになったなぁw」「次は・・中に・・ンアッァァ・・出してください・・」

「今回はドコに出す?」「髪の毛以外ならドコでもw」
「ンァァアアン・・こんな・・に・・気持ちい・・い・・の・・初めて・・」

「かなのオマ○コからグチャグチャ聞こえる?」「・・イヤ・・ァアアッァァッァァァ・・」

俺は2回目なので余裕があり、かながヘロヘロになるまでズコズコと突き上げそのまま腹へフィニッシュ。

さぁ、次に会うときは中出し祭りだ!しかし、ピュアな女の子がエロく変身していく過程は楽しいですw

んでもって後日も会ってきた。ホテルまでの工程は割愛。
部屋に入るなり「毎回恒例の・・・まさか・・・もう濡れてる?」

「ははは・・まさかぁ・・」「脱げ」「え!?・・いや・・」「脱げよ」
「はい・・」全裸になったかなに足開いてソファーに座るように指示。

「もっと足開いて」「さすがに恥ずかしい・・」「早く」「はい・・」いやー驚いた。もうグチョグチョw

「何もしてないのに、なんでこんなに濡れるかねぇ」
「なんか○○さんと会うと・・・エロい気分になって・・・」「しゃぶって」「はい」
スゲ・・前回教えた事を忠実に守ってフェラしてる。しかも自分なりのアレンジまで加えてw

「かなはフェラ好きなの?」「・・はい・・」
「このまま入れる?それともフェラ続けたい?オマ○コ舐められたい?」

「・・このまま・・」「おし。生?ゴム?」「今日も生で・・・」
「生のチ○ポ入れてくださいって言えよ」「えぇ・・生のおチ○ポ入れてください・・」

「ドコに?」「ぃゃ・・オマ○コに・・」「んじゃ、ソファーに座れ」
そのままソファーに座らせてかなの汁をチ○ポに付けて一気に奥まで入れる。

「アゥ・・ンァン・・スゴ・・」かなの手を取りチ○ポへ触らせて生で入っているのを確認させる。

「ほら。生で入ってるでしょ」「う・・ん・・スゴイ・気持い・・」
そのままズコズコ突いて立ちバック⇒座位⇒正常位で待ちにまったフィニッシュ!

「どこに出す?」「ンァアン・・ァンアン・・中・・に・・」「ホントに?このまま出すぞ・・」

「ァァアン、ちょうだい・・」「奥で出す?手前で出す?」「ンアァッァアアッァン・・奥に・・下さい」
「オマ○コの奥に出して下さいって言え」「ンッァァァ・・オマ・・奥にたくさん下さい・・」

「いく・・中に出すゾ・・」「うん・・ッァッァッァアアァッァ・・たくさん・・」「いくっ・・」

この日の為にマカ飲んで5日も溜めた精子を思いっきり出した。そりゃもうビュルビュル出たw

「ゥンアッアッ・・出てるぅ・・ンアァ・・スゴイ出てるぅ・・」
「スゲー出たな・・ハァハァ・・抜くぞ・・」「抜かないで下さい・・そのまま・・」

しばらくすると小さくなったチ○ポがツルンと抜け、蓋が外れたオマ○コからドロッと精子が出てきた。

「アッ!・・イヤ・・・スゴイ出てるぅw」「初めての中出し?」「はい!気持ちよかったぁw」
「中で出てるの分かるの?」「はい。なんか温かいのがビュビュって出てるの分かりましたよw」

「よかったなーピル飲んで」「ピル飲むのはやめました」「はぁ?」
「ネットでピル調べたんですが、いまいち分からなくてw」

「はぁ?はぁ?じゃあ何で中に出させたの???」「今日は中出ししてもらいたくてw」
「次の生理は?」「えーと。。2週間後には来るかと・・」「ちょっ・・危険日・・おまえっ・・」

「うそですwwちゃんとピル飲んでますよ」「・・こ殺すw」まぁこの後も3回中出しして終了。

次の日になってかなからメールがきました。
「1日経ってもアソコからセーシ出てきます。○○さん出し過ぎっw次もたくさん出して下さいね(ハート)」

あんなピュアなかなが中出しの虜に変身したようだwさぁーて、次は何しよう・・・?
さぁ、またまた会ってきました。あんなピュアな女の子がエロ女に変身していきます。

かなからのメールがきました。「○○さん、シタいですぅ」
2ヶ月前までピュアな女の子がメールでダイレクトにSEXをおねだりしてますw

「今夜、少しなら会えるけど?」「少しでいいので・・お願いします」

待ち合わせ場所で会い、俺の車に乗せて人気のいない場所まで移動。
「さて、スルか」「ココで?」「いや?」「いやじゃないけど・・・外でシタことないです」
「いいからスカートまくって足開けよ」「・・・はい」
「まさか・・もう濡れてる」「・・・・」パンツの上から触ったら熱くヌルヌルしていた。
正直、超ビビッた。パンツの上からヌルヌルなんて漫画かAVだけだと思ってた。。

「なっ!なんだ?こんなに濡れてるの?」「ァア・・・」
パンツの横から指を入れてグチャグチャのオマ○コを触り濡らす必要も無いくらい濡れているので、チャックを開けてチ○ポを取り出して佳奈のパンツを横にずらして入れと、思った通りツルンと入る。

「アアァ!スゴ・・ンァアァァ」「これが欲しかったの?」「ンンァ・・はい・・」
「なんかいつもより硬い・・・」そのままパンツを脱がさずに騎乗位からバックへ。

「イキそう・・どこに出す?」「アッァァッァ・・中・・」「中で出されるの好きなの?」
「アン!ッァアッァ・・はい・・・」「じゃあ、中に出すゾ」
3日オナニーしてなかった精子をバックのまま奥深くに出す。

チ○ポを抜いた途端に出てくるかと思いきや出てこない・・・。
そのままパンツを元の位置に戻し車を走らせる。

「ァア・・」「どした?」「セーシ今出てきた・・たくさん」「シート汚すなよw」
いつか禁断のアナルSEXでもしてみようか考え中。。

タグ:OL/カーセックス/浮気/エロ/体験談/小説/

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