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記事No.1384:日付(2016-10-25)
カテゴリ:エロ話

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Hさんは、顔はややシワが目立ってきましたが、体は全く緩んでおらず、若々しいくびれを保ち、胸も垂れずにプックリといい形をしていました。
大股開きで見せてくれた初めての肉ひだは灰色に変色したビラ肉に囲まれ、それを指で開くとピンクの肉穴がありました。食い入るように見る私に・・・。

H「ここ、昔は『おさね』って言ったんだがね。ク○トリスを優しく舐めると、女は感じて濡らすんだよ」促されて舐めました。

吸い方が強すぎるなどと色々指導されているうち、ハッと気がつくと、「アアッ・・・アアッ・・・」とHさんが感じて声をあげ、肉穴から大量の汁を溢れさせていました。

Hさんはムクッと起き上がると、私のチ○ポを握り締めて、「まあ、ナマッ白いチンチンだね。もうこんなに硬くして」と言いつつパクッと咥えてくれました。
優しい快感がチ○ポを包みました。

あまりの快感に、ビクビク脈打ってきました。
H「さあ、そのまま入れて中でお出し。おばちゃんはもう妊娠しないからね」Hさんの生膣に生チ○ポを入れると、ムチュムチュと汁がチ○ポにまとわりつき、前後に動かすとかつて経験したことのない強烈な快感がチ○ポを支配し始め、あっという間に精液を搾り取られてしまいました。

H「若いんだから、ホラ、もう一回頑張って」
チ○ポを握られて再び起たせられると、今度は10分くらい長持ちしましたが、「アアン、アンアン、ア、ア、ア、ア・・・」と淫乱丸出しで喘ぐHさんの熟した女の色気に、再び搾り取られてしまいました。

セックスや女体の扱いにも慣れてくると、「毎回中出しだと、舐める時に前回の残りが出てきて嫌だろう?中出しは週末だけにしようよ」と提案されました。

Hさんの本音は、将来役に立つからとコンドームを付けたり、タイミングを計っての膣外射精を私に経験させようとしたのでした。

そんな私とHさんは、快感を共有するだけでなく、いつしか唇を重ねるようになり、34歳の年の差を越えて愛し合うようになりました。

私は射精を我慢して、Hさんが好みの場所を効率よく刺激する腰使いなども覚えて、Hさんをイカせることが出来るようになりました。

Hさんとの付き合いも3年を迎えようとする春先、職場にアルバイトの女の子がきました。
「一昨日高校を卒業したばっかりです。就職先が見つからなくて、とりあえずバイトさせていただきます」なんともバカ正直な挨拶をする、いかにも田舎町にいそうな純情乙女でした。
でみ、パッと見は可愛いような気がするけど、お下げ髪がイモっぽくて、惜しいなあ~と笑ってしまいました。

私の出身の県庁所在地も田舎ではありますが、若い女の子は、もっと着飾る努力をしていたと思いました。
全く洗練されていないその女の子は『M子』と言い、これまた昭和のテイストがしました。
M子と私は仕事場で最も年が近いので、先輩や上司が事あるごとにくっつけたがりました。

M子は性格も控え目で優しい女の子ですが、同じ県内でも、もっと小奇麗な女の子をたくさん見てきたので、ここで嫁を調達するつもりはありませんでした。

しかし次第に親密な仲になり、ついにM子は休日に私の部屋を訪ねてきてしまいました。
前夜、Hさんと激しく愛し合い、そのままHさんの部屋で寝ていた私は、Hさんの部屋から来客がM子であることを確認して、慌ててベランダから外に出て、外出から帰った振りをしました。

高校を出たばかりのM子を男の一人暮らしの部屋に上げるわけには行かず、困っていると・・・。
M子「前に、今度ドライブに行こうって誘ってくれてたでしょ。今日なんか、いい天気だしどうかなって思って」社交辞令を真に受けたM子に呆れるやら、可愛いやら。

仕方がないので車に乗り込みドライブに出掛けました。
そしてこの一件が、私とHさんの別れの始まりになりました。
M子は一度ドライブに行っただけで、すっかりガールフレンドになったつもりで接してくるようになりました。

週末は一緒に過ごすようになり、Hさんとの時間が少しずつ少なくなり、まるでHさんは性欲を処理するだけの女体のようになっていきました。

そして、M子と知り合って半年の秋口・・・。
M子「ガールフレンドと彼女の違いって・・・やっぱりセックスですか?私は彼女にはなれませんか?」田舎娘はダイエットなどに興味がないのか、一応くびれてはいますがHさんのような色気はあまり感じられず、パッツパツの体に『キューピーちゃんか?!』と突っ込みたくなりました。

でも抱けば柔らかくて、甘い少女の香りが漂い、Hさんとはまるで違うこの純情娘にエッチなことを教えて淫らにしたい欲望が芽生えました。
広げたオマ○コには変色したビラ肉は一切なく、美しいピンク一色でした。
Hさんの教えに従い、ク○トリスを優しく舌で撫でました。

身悶えするまで舐めて、チ○ポを美しい肉穴へめり込ませると、Hさんのときとは違う抵抗感の後にニュルンと入りました。
M子「イタタタァーーー」(あ、そうだ、処女膜・・・)気が付いたときには、もう根元まで入っていました。
痛みに耐える健気なM子を見て、恋愛の嬉しさが沸いてきました。

まだ誰にも見せた事のない裸を見られて、まだ誰にも触れさせた事のないオマ○コを舐められ、恥ずかしさを堪えて、初めて見る勃起チ○ポに貫かれて痛みに耐えるM子が愛しくなってきました。
M子は処女をくれた後、私に対する態度が完全に変わりました。
田舎の純情娘の処女を貰ったことの大きさは、計り知れないものがありました。

M子と私が男と女の関係になったことは、見る人が見れば判ったでしょう。
もちろんHさんも・・・。
H「あのさ、私、今度の3月いっぱいでここを離れることにしたよ。もう57歳だし、息子がね、二人目の子供が生まれるから一緒に住もうってさ。孫守りする年になって、若い男に抱かれてる場合じゃないって気付いたよ」

3月、Hさんに最後の精液を子宮に注いで・・・。

私「Hさん、4年間、お世話になりました。どうか、お元気で・・・」
H「泣くんじゃないよ。もう・・・あんたもさ、早くご両親に孫の顔を見せて上げなよ。じゃあね。元気でね」
Hさんは息子さんの元へ去っていきました。

2年後、私は妻となったM子を伴って、転勤でこの地を離れることになりました。
一人で大家さんに挨拶に行って、何となく・・・。
私「前にお隣にいたHさん、今頃は息子さんやお孫さんと幸せに暮らしているんでしょうね」

大家のおじさん「え?あの人は子供が出来なくて離婚されたんだから、子供なんかいないよ。どこか施設に入るって言って、出て行ったんだよ。天涯孤独って寂しいよね」

大家のおばさん「あんた・・・ダメじゃない、喋っちゃ。口止めされてたんじゃなかったの?」
大家のおじさん「あ、いけねえ・・・」頭を殴られたようなショックでした。

私とM子の邪魔をしないように、そっと身を引いたHさん・・・。
あれから14年が過ぎ、40歳になった私は、再びHさんとの思い出の地へ転勤してきました。
折角なので、M子の実家のそばに家を借りて暮らしています。

孫達と楽しそうにしている義父母を見て、ご健在なら74歳になっているHさんが、きっと夢見た光景なんだろうなと思いました。
私の思い出の女性・・・Hさんは、今何処に・・・。

タグ:熟女/中出し/セックス/体験談/小説/

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