隣の人妻が良すぎた不倫エロ体験小説

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記事No.1518:日付(2016-12-29)
カテゴリ:エロ話

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俺は28歳のサラリーマンで、大学の頃から付き合っていたMと2年前に結婚した。
ついこの間、双方の親から多少の援助もあって小さいながらも戸建ての家を買った。
Mは26歳でちょっと人見知りなところが可愛らしい、黒いロングヘアーが似合う清楚な感じの嫁だ。芸能人で言えば、宮崎あ○いが近いかもしれない。

仕事はそれなりに忙しいが、まだ子供もいない事もあって二人で楽しく過ごしていた。
始めたばかりのゴルフもお互い上達してきて、結構頻繁にラウンドしている。

俺は、たまたま時流に乗った会社に勤めていてそれなりの収入もあり、
嫁も元々の趣味を生かした内職のようなこともしていて、生活は比較的楽なものだった。

夜の生活は、付き合いだしてから8年近く経過しているのでそれほど多いわけではないが、
あるきっかけがあるとやる感じだ。

あるきっかけとは、隣の夫婦がセックスをすることだ。

建売りの小さな家なので、2階の寝室が隣り合っていて壁と壁との間が狭く、
隣の夫婦がセックスをすると、わずかに奥さんのあえぎ声とベッドがきしむ音がする。

隣の夫婦は、32歳の旦那さんと30歳の奥さんの組み合わせで、自営業という話をチラッと聞いた記憶がある。
旦那さんはAさんといって、社交的でいつも日に焼けた肌と白い歯が印象的なイケメンだ。
家の外で会ったりすると、挨拶とともに色々とフランクに話しかけてくる。

奥さんのTさんは、ショートカットのちょいきつい感じのする美人さんで、旦那を尻に敷いている感じだ。
顔はそこまで似ていないが、江角マキコのような雰囲気だ。

いつもホットパンツやミニスカートなどの、結構露出の高い格好をしていて、
上もかなり胸元が開いている服を着ているので、でかい胸の谷間が見える。
おれは密かにTさんを見かけるのを楽しみにしている。

嫁が組曲というか、宮崎あおいというか、ロングのスカートにアースカラーの上着、みたいな感じなので、余計にそういう刺激的な格好に目が行ってしまうのだと思う。

今日も嫁と一緒に風呂に入って、少しビールを飲んで寝室のベッドに二人で寝転がっていると
「あ・・・ん・・・はぁ・・・」
と言うかすかな声が聞こえ始めた。併せて、ギシギシベッドがきしむ音も聞こえてくる。

「やってるね・・・」
俺がぼそっと言うと
「ホントだ・・・」
顔を赤らめながら嫁が言う。

もっとよく聞こえるように俺が窓を開ける。
二人で黙ってしばらく意識を集中して聞いていると、
「あっ!はぁ・・はっ!あぁぁっ!そこぉ!」
などという声が聞こえてくる。もう、けっこうなボリュームであえぎだしている。

ここまで聞こえてしまうのは、Tさんの声がでかいからなのか、壁が薄いからなのかわからないが、顔見知りの人のあえぎ声はとにかくメチャクチャ興奮する。
それはMも同じようで、
「○○くん・・・凄いね・・・」
そう言いながら抱きついてくる。

「どうしたの?興奮しちゃった?」
そう言いながらキスをすると、嫁の舌が飛び込んできた。
すっかりと火がついてしまっているようで、激しく舌を絡めてくる。

隣からは
「あっ!あっ!だめぇ・・・イキそう・・・あぁぁっ!イッちゃうよぉ!」
とTさんの声がする。
Tさんは、ショートカットの髪型によく合った男っぽいサバサバした感じで、
普段はメチャメチャ旦那さんを尻に敷いている感じだ。
だけど、セックスではこんなに可愛らしい感じになってしまうんだなぁと思うと、興奮がより高まった。

嫁とキスをしながらパジャマを脱がしていく。
清楚な感じの見た目のとおり、普段のセックスでは受け身一辺倒の嫁だが、
こういう感じで始まったときは積極的になり、俺にパジャマを脱がされながら俺のチ○ポを握ったりさすってくる。

嫁を裸にして、その小ぶりな胸を揉み乳首を舐めたりすると
「あぁ・・・ん・・ん・・・んっ!あっ!」
などと吐息が漏れ出す。嫁は、普段のセックスではほとんどあえぎ声を出さない。
必死で我慢しながら吐息が漏れていく感じだ。「声だしな」などといつも言うのだが、恥ずかしくて駄目だそうだ。

「いい?イってもいい?あぁぁ・・・凄いよぉ・・・もう駄目・・・ナオおかしくなるっ!」
Tさんは、自分のことをナオと言うんだなと思いながら、
こんなにセックスの時にあえぐTさんを少しうらやましいと思った。

「ほら、Tさんイクってさ」
そう言いながら乳首を軽くかんだりすると、俺の頭を両手でキューっと押さえながら
「はぁ・・・あ・・・んっ!んっ!○○くん・・・して・・・」
Mもかなり興奮しているようで、もう我慢できないようだ。

下に手を伸ばし、アソコに触れるともう十分すぎるほど湿っている。そのままクリを触ると
「あっ!だめぇ・・・もう・・・○○くん・・・入れて欲しい」
控えめな声で、恥ずかしそうにそう言う嫁。俺もたまらなくなり、すぐにゴムを着けて挿入する。

「ぐぅぁ・・○○くん・・大きい・・・あぁっ!ん!奥に当たる・・はぁ!」
嫁は必死で声を抑えているが、結構大きめな吐息になってきた。
俺は特にイケメンではないが、チ○ポだけは大きい。20cm近くあり、太さも缶コーヒーくらいある。

「ほら、窓あいてるから聞こえちゃうぞ」
そうささやくと、キューーーーーと膣が締まる。
「○○くん!窓締めて!あぁっっ!ダメ!んっ!んっ!」
かまわずに腰を振ると、Mは眉間にしわを寄せながら、必死で声を我慢している。
それでも
「んっ!ハッ!ハッ!あぁぁっ!太い・・・あっ!」
などと、ボリュームが上がってくる。

さすがに聞こえてしまうかな?と思いながら、キスで口をふさいでキスしたまま腰を打ち付けていく。
もう、くぐもったうめき声しかしなくなるが、Tさんのあえぎ声が頭をよぎって、
俺もあっさり限界が来た。

キスしながら、何も言わずにMの中で果てた。
そして、抱き合いながらしばらくぐったりとして
「M、Tさんの声聞いて興奮してたね?」
そう言っていじめると
「だってぇ・・・あんなに声出してるんだもん・・・」
恥ずかしそうに言う。

「Mももっと声出したら?もっと気持ちよくなるんじゃん?」
「無理だよぉ・・・○○くんに恥ずかしいの聞かれたくないもん。嫌われちゃうもん」
可愛すぎて死ぬかと思った・・・

Mと付き合う前はそれなりに遊んでいて、
この大きなチ○ポのおかげで結構いい目を見てきた。
経験の浅い子は始めは痛がったりするが、
それなりに回数を重ねると狂ったように感じて虜になってくれた。
失神したり、よだれを垂れ流したり、ハメながら潮を吹いたりする子もいた。
チ○ポの比較で彼氏と別れた子もいた。

そんな中知り合ったMは、いつまでたっても必死で声を出すのを我慢していて、
理由が俺に嫌われたくないからという、たまらなく可愛いものだった。
そんなこともあって、それまでとは逆に俺がMに夢中になり、結婚にまで至った。

ただ、未だにMをよがり狂わせることは出来ずにいたが、子供でも産めば変わるかな?くらいに思っていた。

ふと嫁を見ると、下腹部を少しさすっていて、
「M、痛かった?」
「ううん。違うよ。○○くんの大っきすぎるから、まだ入ってるみたい・・・」
そんな風に言うが、ちょっと痛いみたいだ。次は優しくしようと思っても、
挿入してしまうとついつい激しく突いてしまう。反省した。

そんな風にセックスをした次の日なんかに、ばったりとお隣さんと会うと何となく照れくさかった。
こうしたちょっとしたスパイスもあって、夜の生活も満足していた。

相変わらずお隣さんとは挨拶をしたり、少し世間話をする程度の間柄だったが、
急速に関係が近づく出来事があった。

いつものように二人でゴルフ場に行ったとき、
たまたま組み合わせになった同伴者が、お隣夫妻だった。
「あれ?○○くんじゃん!Mちゃんも!」
相変わらず馴れ馴れしいというかフランクな口調で真人さんが言う。
「あっ!AさんとTさん!」
こちらも二人ともびっくりした。

話をすると、よく二人で回っているそうだ。
偶然に驚きながら、一緒に朝食を食べた。もちろん、お隣さんと一緒に食事をするのは初めてだ。

「Mちゃん、そのウエア組曲でしょ?可愛いね!」
「えっ!よくわかりますね!ありがとうございます。」
人見知りな嫁も、ウエアを褒められて嬉しそうに食いついている。
「俺のも組曲だからさ、わかったんだよ。それにしても似合ってるね。宮崎あおいより可愛いよ!」
女慣れしすぎな感じだが、イケメンなAさんが言うとしっくりくる。
※ただしイケメンに限る、というヤツそのままな感じだ。

「コラコラ!隣の奥さん口説かないの、○○くんもあきれてるでしょ?」
Tさんが上から目線で言うが、夜はあんなに可愛いくあえぐのにと思うと、
こんな状況で勃起してきた・・・

「いやいや、あきれてないです!嫁褒めてもらって嬉しいです!でも、
Tさんも凄く可愛いというかセクシーなウエアですよね。メチャ似合ってます!」
Tさんは、ゴルフウエアによくある巻きスカートの偽物ミニスカートではなく、
本物のミニスカートをはいているみたいで、ほどよく筋肉が感じられる太ももも肉感的でたまらなかった。

上は、ゴルフウエアなのにこんなに胸元が開いているヤツがあるんだなぁ?と、
感心するほど胸元が見えているウエアで、ピンクのブラもチラチラ見えて目のやり場に困るほどだった。

「ふふ・・・ありがとう。若い子に褒められちゃった」
にっこりと笑うTさんは、エロさがあふれ出ている感じだ。
2歳しか違わないのに、凄く年上な気がする。
「こいつ、ゴルフなのにこんな格好で、露出狂でしょ?」
Aさんがニヤニヤしながらそう言ってからかう。
「なに言ってんの!あんたの好みでしょ!」
「ごめんごめん!」
こうやって見ていると、Aさんは本当に尻に敷かれている感じだ。

Tさんが、突然俺の二の腕をつかみながら
「やっぱり!凄いよね!見てて、そうじゃないかなぁとは思ってたけど、相当鍛え込んでるよね?」
かぶせるように、Aさんが俺の胸を拳で軽くたたきながら、
「うはっ!凄いな、これ?」
そう言って驚いた。

俺は、趣味で筋トレをしているので相当マッチョだ。
いわゆる細マッチョではなく、脱ぐと、たいていキモイとかボディビルダーなの?とか言われる感じのマッチョだ。
「そうなんですよ、○○くん無駄に鍛えてるんで暑苦しいんですよ。
家にもバーベルとかいっぱいあって、床抜けるんじゃないかな?って心配なんです!」
嫁がそう言うと、二人とも笑った。

「でも、私は好きだなぁ・・・なんか、男らしいし、守ってくれそうじゃん?」
Tさんがそう言ってくれる。
「でも、刃物には勝てませんよ」
嫁が反論する。そんなに否定しなくてもいいのに・・・

「そうだよねぇ。逃げるが勝ちだもんね!」
すかさずAさんが同調する。

「ありがとうございます。まあ、盆栽みたいなもんですよ。自己満足です。」
俺がそう言ってこの話は終わった。これだけのやりとりで、
Tさんにものすごく好感を持ってしまった。

そしてラウンドが始まると、Aさんがものすごくうまいのに驚かされた。
飛距離は俺のほうが圧倒的に出るのだけど、結局彼がスコアでは上回る。
結構真剣にやったけど、結局スコアでは大差で負けた。

嫁とTさんは同じくらいの腕で、スコアもほとんど同じだった。

負けた言い訳ではないが、Tさんがいわゆるアンダースコートとかではなく、
普通の下着を着けていて、打つときとか、カートに乗るとき、パットのラインを読むときに、
チラチラとピンク色のパンツが見えていた。
それが気になってしまったことも事実だ。

ラウンド中は、歳も比較的近いこともあってか、凄く楽しかった。
いつもの、誰と回るかわからない組み合わせになるゴルフでは味わえないフレンドリーなゴルフで、
あっという間に時間がたった。

Aさんが、やたらと嫁を褒めるのがくすぐったい感じだったが、嫁は嬉しそうに笑っていた。

そして、せっかくだからと、帰りに夕ご飯も一緒に食べようという話になって、
レストランを決めて待ち合わせた。
移動の車中、嫁は
「○○くん、Tさんのスカートの中ばっかり気にしてたでしょ!」
うわぁ・・・気がつかれてたのか・・・そう思いながら、
「えっ!そんなことないよ!MもAさんに褒められて嬉しそうだったじゃん!」
「それは・・・褒められて嬉しくないわけないよ。っていうか、ごまかさないの!
○○くんはMだけ見てればいいの!」

可愛くて死にそうになりながら、
「じゃあ、Mもミニスカはいてよ!」
「う・・・わかったよ。でも、もう見ちゃダメだからね!」
話から考えると、Mはまたお隣さんと回るつもりらしい。
もちろん、大賛成だが、MもAさん気に入ったのかな?と、少しだけ不安になった。

レストランで食事を始めると、Aさんと嫁がワインで、俺とTさんがジンジャーエールだ。
車と言うこともあってだが、俺は基本的に飲まない。
「Tさんは普段も飲まないんですか?」
嫁が聞くと、
「そうよ。お酒は苦手なの。」
「じゃあ、○○くんと同じですね!」
「そうなんだよね。コイツ飲めないから、ちょっと寂しいんだ。」
Aさんが言う。
「じゃあ、今日は私が付き合いますよ!」
Mがこんなことを言うのは珍しい。
俺が普段付き合わないので、それなりに寂しい思いをさせていたのかな?と、反省した。

ある程度食事も進み、Aさんと嫁もほろ酔いになってきた。
Tさんが、
「私も結構鍛えてるんだよ。」
そう言って、俺の手を取り二の腕を触らせる。Tさんは、力こぶを作る。
思いの外しっかりした力こぶで、驚いた。
「凄いっすね!ホント、鍛え込んでるじゃないですか?筋トレしてるんですか?」
驚いてそう聞くと
「そうだよ!ゴールドジム行ってるんだよ」
「えっ!○○○のところのですか?俺もそこです!」
「ホント!?見たことないよね?あ、そっか、私昼間だもんね。」
「俺は夕方ですからね。でも、驚きました。」
そう言って、トレーナーのことや、筋トレ器具の話で盛り上がった。
それをAさんも嫁もあきれた顔で見ている。

「コイツ、筋トレマニアなんだよね。」
Aさんがあきれながら言うと
「女性で珍しいですね。○○くんは筋トレばっかりで、私が美術館とか誘っても乗り気じゃないんですよね・・・デートも体動かすヤツや、スポーツショップとかばっかりで・・・」
「○○○展?」
ぼそっとAさんが言う。
「えっ!そうです!どうしてわかったんですか?」
「そうなんだ・・・わかったとかじゃなくて、俺が行きたいと思ってるヤツ言っただけだよ。」
「そうなんですね!よく行くんですか?」
「ちょくちょくね。でも、ナオがこんなだから、一人で寂しくね。」
「うわぁ!一緒ですね!」
「今度行く?」
「ホントですか!」

なんか、あっさりとデートの約束している・・・

「ちょっとぉ・・・嫁の前でなに口説いてるの?バカか!」
Tさんが食いつく。
「ごめんごめん、4人で行こうよ!」
Aさんが慌ててそう言う。
「いや、興味ないし」
Tさんがつれなく言う。

「そうだ!じゃあ、こうしようよ。今度の土日、2日だけパートナー交換して見ようよ!
あのテレビみたいにさ。」
Aさんがとんでもないことを言う。
たしかに、テレビで夫婦を交換するヤツをやっている。
お互いの不満がそれによって解消されて、ラブラブに戻るという話が多いヤツだ。
「えっ!?」
俺と嫁が驚く。
「いいね!そうしようよ!」
Tさんは超乗り気だ。

「2日って、泊まるって事ですか?」
俺がそう聞くと、
「テレビもそうじゃん」
Aさんがさらっと言う。

「それは、ダメですよぉ・・・」
嫁がそう言う。
「どうして?」
AさんとTさんがユニゾンで言う。
「だってぇ・・・ナオさん綺麗だし・・・○○くんナオさん気に入ってるみたいだし・・・心配です。」
モジモジとそう言う嫁。

「ホントに可愛いこと言うねぇ。○○くんのこと超好きなんだね。」
Aさんが言う。
「考え過ぎよ。たまにはいい刺激になって、○○くんもMちゃんにもっと気遣いできるようになるかもよ?あのテレビみたいに。私が変なことするわけないでしょ?」
Tさんが諭すように言う。

結局押し切られて来週の土日に実行することになった。

それが決まってからの5日間は、そわそわと何となく落ち着かない感じで、嫁もそんな感じだった。
水曜の夜、いつものようにベッドに入ると、嫁が抱きついてきて
「○○くん・・・今日から毎日するからね・・・」
そう言ってキスをしてくる。激しく舌を絡めながら、
「いっぱい出しておけば、変な気持ち起きないでしょ?」
本当に可愛くてたまらない気持ちになる。

そして、嫁にむしゃぶりついていつものようにセックスを始めると、
「あぁぁっ!大きい・・○○くん!凄いよぉ!はぁ!はぁ!
あっ!あぁぁぁっ!○○くん!私だけぇ・・・」
いつもとは比較にならないほど声が出ている。夫婦交換する前から、
こんなにも良い影響が出るなんて、驚いた。嫁なりに、Tさんに取られないように必死のようだ。

俺もAさんに取られないように夢中で腰を振ると、
「あっ!あっ!○○くん!○○くん!愛してる!あいしてるよぉ・・はぁぁぁっ!ふわっぁ!」
そして、嫁の中でぶちまけた。ゴムを外して処理をした後、腕枕でイチャイチャしていると、隣からもあの声がする。

そっと窓を開けると、
「あっ!だめぇぇっ!そんなこと言わないでぇ!あぁぁっ!」
Tさんの可愛らしい声がする。
「ほら、あの筋肉にメチャメチャにされたいんだろ?荒っぽくされたいんだろ?」
Aさんの声まで聞こえる。もしかして、向こうも窓を開けているのかな?と思うほどだった。

「そんなことないもん!あぁぁ!ハッ!ハッ!ダメ・・だ・・・イク!イッちゃう!いい?イっていい?」
「じゃあ、言って見ろよ。あの筋肉に犯されたいって。」
「あぁぁっ!はい!あの筋肉にメチャメチャにされたいです!○○くんに犯してもらいたいです!あぁぁ!あぐぅぅ!イクイク!イクぅっ!」

話の内容を聞いて、心臓が壊れそうなほど高鳴った。
同時に、こんなの嫁に聞かれたらヤバいなと思いながら振り返ると、嫁はスヤスヤ寝息を立てていた。
ホッとしながらそっと窓を閉め、隣に滑り込んで寝た。

その夜、Tさんをバックでメチャメチャに突いている夢を見た。

そして、言葉のとおり嫁は木曜日も金曜日も自分からセックスをしてきた。
しかも、木曜日は夕ご飯前にキッチンでもして、夜もした。金曜日は夜に結局3回もした。

「これだけ出しておけば、大丈夫かな?明日の朝もお口でしてあげるからね」
笑顔でそう言う嫁は、可愛い中にエロさも混じっていて最高だった。
これだけ愛してもらえれば、他に何もいらないと思えた。

そして朝、モゾモゾする感じに目が覚めると、嫁が口でしていた。
こんなのは、今までで初めてで、嬉しくてたまらなかった。
あっけなくイクと、嫁はティッシュに出しながら、
「これで大丈夫!変なことしちゃダメだからね!」
笑顔でそう言われた。
「Mこそ変なことするなよ!」
「私は○○くんしか見えてないもん・・・」
嬉しいなぁと思った。

そして、昼前にインターホンが鳴り、
ホットパンツに胸元が見えすぎのブラウスを着たTさんが少し大きめのカバンを持って入ってきた。
「おはよ!用意できてる?」
笑顔で嫁にそう言うと、
「はい、大丈夫です。」
嫁もそう答える。

ウチにTさんが来て、嫁がTさんの家に行くという形だ。
「じゃあ、いつものように、いつもと変わらない感じでね。そういうルールだからね!」
Tさんが念を押す。

決めたことは、いつも夫婦で過ごすように過ごすということだけだ。
いつもと違うことをしても、それでは意味がないということで、そう決めた。

そして、嫁が出て行き、Tさんが家に入る。

とりあえず、Tさんがコーヒーを入れてくれたので、リビングのテーブルで向かい合って座る。
「へぇ・・・こんな感じなんだ。なんか、可愛らしくまとめてるね。」
キッチンやリビングを見ながらそう言う。
基本的に、家は嫁の好きなようにさせているので、可愛らしい感じになっていると思う。

向かい合って座ると、胸がどうしても気になる。
薄いブルーのブラもチラチラ見えていて、柔らかそうな胸の谷間もたまらない。

「○○くん、どこ見てるのかな?」
そう言って、俺の鼻を人差し指でつんと突く。
「あぁっっ!いや・・・おっぱい・・・」
「ぷっ!正直ね。おっぱい好きなんだ。」
「はい!好きです!」
「普通はそうだよね?ウチの旦那変わってるのかな?まな板みたいなのが好きなんだって。」
「それは・・・変わってるかもしれないですね。」

そんな軽い下ネタを話すと、じゃあ、トレーニング行こう!みたいな感じになって、一緒にジムに行った。

Tさんは、ショートパンツに上はセパレートのタイプのウエアで、へそというか腹が丸見えになっている。
大きな胸がより強調されて、凄く目立っている。
俺は、普通の膝だけのパンツに機能性Tシャツという格好だが、ラインが相当出るので筋肉が強調されている。

「○○くん、やっぱりとんでもない体してるね。」
「Tさんこそ、腹筋うっすら割れてるし、足も鍛えてますね!」
そう言って褒めながらも、勃起してしまわないように必死で他のことを考える。

そして筋トレを始めたが、なまじ普通のトレーナーよりも追い込んで補助をしてくれた。結構Sなキャラだ。

そして心地よい疲労感を感じながら、スポーツショップに行った。
「旦那はスポーツショップとか付き合ってくれないんだよねぇ・・・」
そう言いながら、
「○○くん、これどうかな?」
「○○くん、これ飲んでる?」
「○○くん、これ似合うんじゃない?」
などと、ウエアやサプリメントのことで盛り上がった。
結局、おそろいのトレーニングシューズを買って帰った。

「なんか、おそろいのシューズとか、バカップルみたいだねw」
Tさんがそう言うと
「そうですねwでも、こんな風に買い物したの初めてだから、嬉しかったです。」
実際に、Mは店には来るけどこんな風に意見は言ってこない。

比べてはいけないと思いながら、さっきのトレーニングからこの買い物までの流れを、
とても良いなと思ってしまっていた。

そしてスーパーによって家に帰ると、Tさんが料理を作り始めた。
Tさんは、いったん浴室に行って戻ってくると、裸にエプロンだった・・・

「えっ!Tさん!それ!えっ!」
目をそらしながら、慌てふためいてそう言うと、
「ん?あぁ、家ではこうなんだ。旦那の趣味でね。家と同じってルールだよね?」
さらっとそう言う。

「いや、でも!そこまでは・・・あの・・」
「じゃあ、止める?着てくるね。」
「あぁぁ!やっぱりいいです!そのままで!」
「ぷっ!○○くん可愛いね。」

そう言って料理を作り始める。

膝丈のエプロンの向こうに裸があると思うと、異様にドキドキする。
よく見ると、胸のあたりに乳首が浮いているのもわかる。

そして、冷蔵庫を開けるために振り返ると、おしりが丸見えだった。
本当に、全裸だ・・・トレーニングの成果か、キュッと上がったお尻は日本人離れしていて、たまらなくセクシーだった。

もう、ガチガチに勃起しながらその光景を見ていた。
同時に、こんなことまでしてくれるTさんは、健気だと思ったし、Aさんがうらやましかった。

そして料理が出来ると、Tさんは着替えてしまったが、料理はおいしかった。
ガツガツ食べて、おかわりまですると、
「○○くんは、作りがいがある子だねぇ・・・そんなに美味しい?」
「うまいです!」
俺が食べる様子を、ニコニコしながらTさんは見ている。
「旦那は、小食だからね。こんなに食べてもらえると、嬉しいよ。」
Tさんが言う。

そして食べ終わり、色々とお話をした。

「○○くんは、Mちゃんに不満とかあるの?」
「特には・・・あっ!筋トレのことくらいですかね。」
「そっか、ラブラブだもんね。Mちゃんも、○○くん好きって言うのが伝わってくるよ。」

「Tさんはどうなんですか?」
「うーーん・・・私も特にないかな?あっちが淡泊って事くらいかもw」
思わずスプライトを吹き出しながら、
「下ネタですか?」
そう言った。
「ごめんごめん!あーーあ、こんなにして・・・」
そう言ってスプライトを拭いてくれた。

結局、お互いに多少趣味が合わないことはあっても、ラブラブな夫婦と言うことがわかった。
たしかに俺は、Mと結婚できたことが最大の幸運だと思っている。

そして、お風呂に入ることにした。
先に入るように進めたが、いつもそうだからという理由で、俺が先に入った。
俺が風呂に入って頭を洗っていると、ガチャッと後ろで扉が開く音がした。

「えっ!?」
驚いてそう言うと、頭をTさんが洗い出してくれる。
「いつもウチじゃあこうだから」
そう言って、シャンプーを丁寧にしてくれる。鏡越しにチラチラ見えるTさんは、当然全裸だ。
頭を洗い上げると、体も洗い始める。
なるべく見ないようにしながら洗ってもらうが、
「はい、こっち向いて、前洗うからね」
そう言われて振り返る。Tさんの裸は、すばらしかった。胸は大きいけど張りがあり、
腹筋は薄く割れていてくびれている。乳輪も俺の好みの少し大きめで、乳首は小ぶりなピンク色だった。

なるべく見ないように上を見たりして体を洗ってもらっていると、
「ほら、足広げて。学生みたいなことしないの。」
そう言われた。さっきから、完全に勃起してしまっているので、太ももに挟んで隠していた・・・

言われるままに足を開くと、チ○ポがビンと音を立てる勢いで跳ね上がった。

「えっ!?・・・なに、これ・・・」
驚くTさん。大きすぎて驚かれるのは慣れているが、お隣の奥さんに見られるのは異様に恥ずかしかった。

「これ、大きいね・・・太いし・・・○○くんて、外人の血が入ってるんだっけ?」
「いや、100%日本人です。そこが大きいのは遺伝です。」
「そうなんだ・・・凄いね。ここまでのは初めて見たよ・・・」

そう言いながら、石けんの泡をチ○ポに付けて洗い始めるTさん。
「いや、それはダメです・・・やり過ぎです。」
慌てて腰を引き、後ろを向く。
「家ではこうだよ?ルールでしょ?」
そう言いながら、後ろから俺のチ○ポをつかんで洗い始める。
しかも、背中に胸を密着させてくる。大きな胸が俺の背中でつぶれる感触は、嫁では味わえない感触で興奮した。

Tさんは普通に洗っていたのだが、そのうちカリの部分を指でつまんでみたり、
敏感なカリのところを重点的にこすってみたりしてくる。
「く・・・ふ・・・」
吐息が漏れると、
「あれ?○○くんなに興奮してるの?洗ってるだけなのにぃ」
いじめっ子のような口調で言うTさん。

「じゃあ、今度は俺が洗います。」
そう言って振り返って、手にボディソープを付けると直に洗い始める。
「いやん!ダメ!」
そう言って後ろを向くが、後ろから胸をわしづかみにして洗い始める。
「だめだって・・ぇ・・・ん・・・」
硬くなった乳首を重点的に指でこすると
「あぁ・・・はぁぁ・・・ん・・・だめ・・・はぁ・・ん」
吐息からあえぎ声に変わる。

すかさずあそこに手を伸ばすと、お湯ではない粘度の高い液体があふれ出ていた。
「あれ?ここ、まだ洗ってないのに濡れてますよ?」
「あっふぅ!あっ!ん・・・お湯・・だよ・・・あっ!」
堅くなったクリを指でつまむと
「あがぁ!だめぇ・・そこ・・つまんじゃ・・だめぇ・・・あっ!あっ!あっ!もう・・・」
「もう、なに?」
「いやぁぁ・・・ダメだよぉ・・・ダメだってぇぇ・・もう・・・イッちゃう・・・」
ぼそっとそう言うTさん。いつもの男っぽいところは影を潜めて、可愛らしくあえぐ。

ぴたっと指を止めて、
「はい!洗い上がりました!お風呂入りましょうか?」
「・・・だめぇ・・・○○くん・・・イジワルだね」
そう言うと、俺を湯船の縁に座らせて、対面座位の姿勢でまたがってくる。
「あっ!」
と言うまもなく、俺のチ○ポを挿入するTさん。一気に奥まで入れている。

「ぐぅっわぁっ!イグ!わぁぁぁぁっ!」
そう叫ぶと、背中を折りそうな勢いでのけぞって痙攣する。
入れただけでイッてしまったらしい。痙攣して締め付けてくるのを生で感じながら、
「Tさん、ゴム付けなきゃ・・・」
しびれるような背徳感と快楽に押しつぶされそうになりながら、何とかそう言うと、
「大丈夫・・・大丈夫だから・・・して・・・あぁぁっ!」

入れているだけで、快感がこみ上げてくるようだ。子宮に当たっているのを感じながら、下から突き上げると
「あがっ!あがっ!ぐぅぅぁ!あっ!こん・・・な・・・凄い・・・
だめぇぇ・・・なお・・・ナオ、イってる・・・さっきイッたのに、もうイッてる!あがっ!あっ!ダメ・・・壊れ・る・・」

白目を剥きそうな勢いで感じているTさん。
過去にも、子宮が感じる子は狂ったように感じてくれたが、Tさんの感じ方は、トップクラスだ。
嫁は子宮がダメな子なので、ここまで感じさせることが出来ずにいる。

そして、Tさんが俺に胸にもたれかかってきて、よだれを垂らしている。
そのまま駅弁の形にして持ち上げて、さらに激しく突き上げると、
「あっ!あっ!また・・イグ!イグ!がはぁっっ!○○くん・・・だめぇ・・・死ぬ・・・あぁぁっ!」
背中に痛いほど爪を立ててくる。その痛みに余計興奮して、さらに突き上げると
「いやぁぁぁぁ・・・・出ちゃうよぉ・・・あぁぁ・・・とまらない・・・いやぁぁぁ!イクぅぅっ!」
そう言って、ビチャビチャビチャッとお漏らしをしてしまった。

そんな様子を見て、俺の興奮もマックスになり、
「イキそう・・・Tさん・・・出そうです。」
そう言ってTさんを離そうとすると、ぎゅと抱きついてきて、両足まで絡めてくる。
離すことが出来ずに、動きを止めてももう射精を止められないくらい高まってしまっている。

「ダメですって、Tさん、離れて、出るから!」
そう言うと、Tさんが腰を振り出した。もう、限界だったので、あっけなくイッてしまった。
生セックスは初めてではなかったが、中出しは生まれて初めてだったので、
そのしびれるような快感に思わずうめき声が出た。

すると、Tさんがキスをしてきた。激しく舌を入れてきて、かき混ぜてくる。
俺も舌をメチャメチャに絡ませて、Tさんの舌を吸ったりする。

不思議なもので、キスをした瞬間、初めて浮気をした気持ちになった。
浮気をしてしまったという思いになったとたん、Mの顔が浮かんできた。
ところが、逆にそれでチ○ポはまたガチガチになってきた。まだTさんと駅弁スタイルでつながったままだったが、
「あぁぁ・・・○○くんの、また堅くなってきたぁ・・・すごいね・・・あぁぁ・・・」
Tさんもどうしようもなく興奮してしまっている感じだ。

さすがに腕がつらくなってきたので、Tさんを立ちバックの姿勢にすると、後ろからハメて腰を振る。
「あぁぁ・・すごい・・・どうして・・・こんな・・・ダメ・・・だめぇ!もう、来ちゃうよぉ・・・」

大きな胸がブルンブルン揺れている姿に、俺の興奮も高まる。
「ほら、当たってるよ・・・奥に・・・コリコリしてるよ・・・」
「当たってるぅ・・・ナオの子宮、壊れるぅ・・・あぁぁっ!だめぇ!壊してぇ!」
絶叫に近くなってきた。隣では、嫁とAさんがいるはずなので、聞こえないかドキドキするが、止まらない。

「ほら、いつも当たらないとこに当たってる?」
「あぁっ!当たってる!いつも届かないとこに当たってるのぉ!あぁっ!イクっ!」
そう言って痙攣すると、あっけなくイッてしまった。
嫁とのセックスで、嫁はほとんど言葉を出さないし、恥ずかしいからか、イクと言ったこともない。

「いつも届かないところ突かれて、イッちゃったんだ・・・Tは悪い子だね。」
呼び捨てにしていじめてみると、その言葉だけでビクビク痙攣する。面白くなって
「ほら、言ってごらん。いつも届かないところまで大きなチ○ポで突かれて、イッちゃうって!」
そう言って、尻を叩いてみると
「あがぁっ!イク!いつも届かないところ、○○くんのデカチンに突かれてイッちゃう!イグぅぅ・・わぁぁっっ!」
そう言って、またビチャビチャ漏らしながら痙攣するTさん。その姿を見て、俺もあっけなくイッてしまう。
昨日も今朝も、Mにあれだけ搾り取られたのに、2回もイッてしまった・・・

そして、痙攣しているTさんを湯船に入れて、一緒に入ると
「Tさん、凄く気持ちよかったです。ありがとうございます。」
お礼を言った。

Tさんはぐったりしていたが
「・・・君、凄すぎ・・・ちょっと反則・・・狂うかと思った・・・」
「Tさんも、最高に綺麗でした。」

「ちょっと、どうするの?こんなにして・・・夢中になっちゃうでしょ?責任取りなさいよね!」
強気なキャラが戻ってきた。
「わかりました。責任取ります!」
そう言いながら、後ろからキスをして胸を揉み始めると
「あ・ふぅ・・・ダメだって・・・あぁぁ・・ん・・」
「じゃあ、止めます?」
「・・・・・・・ダメ!」
そう言って、舌を絡ませてきた。そして、俺を風呂の縁に座らせると、フェラしてきた。

目一杯口を広げてくわえるが、歯が当たる。
「凄いね・・・歯が当たっちゃう・・・堅いし・・・ん・・・」
そう言いながら、カリや尿道口を舌で舐めてくる。
そのテクニックは凄く、嫁のフェラとは大違いだ。嫁のフェラは、歯が当たるのもあるが、ほとんど舐める程度だ。

3回目なのにもう射精感がこみ上げてくる。
「Tさん、ダメです。もう出ます。」
そう言うと、止めるどころか手コキもくわえて責めてきて、
「あぁ!ダメ!出る!」
そう言ってイッてしまった・・・

イク寸前に、Tさんは口にくわえてくれたので、口の中にぶちまけた。

「凄いね・・・3回目なのにいっぱい出たね。」
そう言ってくるTさんは、すでに精子を飲み込んでいるようで、口の中は空のようだ。

「飲んだんですか?」
慌てて聞くと、
「○○くんの美味しいよ」
そう言って頬にキスをしてきた。

「すいません・・・なんか・・・でも、初めて飲んでもらいました。メチャメチャ嬉しいです。」
「えっ!そうなんだ!悪いことしちゃったなぁ・・・Mさんに謝らなきゃね。」
「イヤイヤ、ダメでしょ?内緒ですよ!ていうか、中出しも生まれて初めてです・・・大丈夫なんですか?」
「わかってるよw私も言えるわけないしねw中出しも初めてなんだ・・・
ホントごめんね・・・私はピル飲んでるから大丈夫だからね。」

それを聞いて、心底ホッとした。

そして風呂を出て、リビングでテレビを見ながらくつろいだ。
くつろいだと言っても、Tさんのパジャマはスケスケのネグリジェ一枚で、
胸もアソコも透けて見えるので、興奮してしまって仕方なかった。

しばらくして、そろそろ寝ようという話になって、寝室に入り一緒のベッドに入ると、凄くドキドキした。

しかし、かすかにベッドのきしむような音がすることに気がついた。
心臓が張り裂けそうになりながら慌てて窓をそっと開けると、
「んっ!ハッ!あぁ・・ダメぇぇ・・・イクっ!」
かすかにそう言う嫁の声が聞こえた・・・

それ以降は、声も音も一切してこなかったが、確かに聞こえた・・・

イクと言っていた・・・俺が一度も言わせたことのない言葉だ・・・
グルグル地面が回っている気がした。絶望感が凄い・・・

窓際で固まっていると、後ろから突然チ○ポを掴まれた。
「あれ?Mちゃんがやられちゃってるのに、こんなにしてるの?」
Tさんが、妖艶に微笑んでいた。

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