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記事No.1759:日付(2017-10-12)
カテゴリ:エロ話

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私には、妻・Kと5歳と7歳になる娘がいます。
その日は、実家の両親(父親60歳)の定年ご苦労さん会と言う事で、両親に温泉旅行を
プレゼントしました。その夜、お母さんから”お父さんと2人だけだとつまらないから、孫も連れて行っていい?”と言われました。
確かに2人だけで旅行と言っても何を話すのか?父は頑固な所もあるのできっと喧嘩になるかも知れません。妻にも相談し、娘2人を預ける事にしました。

そんな訳で、久々の夫婦2人だけの休日となったんです。
特に何も予定が無かった2人ですが、久々に恋人同士に戻った気分で、映画にでもと言う事になり、車で30分程の映画館に出掛けたんです。
妻も久々のデートとあって、若々しいワンピース姿で、首には私がプレゼントしたネックレスが輝いています。

私が言うのも何ですが、妻は実年齢より5歳以上若く見えますし、元イベントコンパニオンだった経歴を持ち、美人でスタイル抜群だと思います。
流石に30歳を超え、子供を2人も産むと体全体に肉が付いた感じですが、それがまた私的には魅力の一つだと感じています。

駐車場に車を止め、店内へ向かうとすれ違う男の視線を感じます。
もちろん彼らの視線は愛妻に向けられ、更に下半身(スカートから出る生足)に向けられている事は間違いないと思われます。
そんな妻を連れ映画館の入り口に向かったんです。

2人でペアシートに座り、デート気分で映画を楽しみました。
時より妻の生の太腿に手を差し伸べ、肌の感触を楽しみます。
妻も照れながらも私の行為を受け入れてくれていました。
映画も終わり、せっかく来たんだからと映画館に併設された商店街を見て回る事にしました。

お互い見る店が違ったので、あとで待ち合わせすることにして別々の行動をする事になったんです。
本屋や服屋を数件見て、早い時間でしたが待ち合わせ場所に向かうと、既に妻も来ていて長椅子に座っているのが見えたんです。
しかし妻の周りには20代と思われる男3人が囲みどうもナンパをしている様でした。

妻も無視する様にスマホを見ながら首を横に振っていました。
前にも書きましたが、妻は美人で結婚後も何度かナンパされた事があると言っていましたが私は妻がナンパされる姿を見た事がありません。
それが今、目の前で若い男にナンパされているんです。
ちょっと興味もあり、妻にバレない様に移動し、妻が座る長椅子の反対側に背を向ける様に座ったんです。

「一緒に遊びに行こうよ!いいじゃん」
「だから・・・待ち合わせなの・・・」
「誰と・・・男?」
「まぁそんな感じ・・・」
「俺達と遊んだ方が楽しいって・・・」
「だって・・・何処で遊ぶの?」
「カラオケ?ボーリングとか?・・・」
「・・・」
「じゃさ!ドライブ行こうよ!」
「行けないわ・・・ごめんなさい」

妻が彼らから逃げる様にトイレに立つと、彼らも後を付いて行ったんです。
私も少し遅れてトイレに向かいました。
男トイレで、彼らがまだあきらめられない様子で、何か話していました。
「凄ぇ~いい女だよ!色気ムンムンだし」
「マジ!やりて~カラオケでも連れ込めればなぁ」
「あんな美人で胸なんか超デカイし・・・FかGか?顔埋めてみてぇ~」
「3穴同時プレーだな・・・ヒィヒィ言わせて逝き捲らせたいよ」
「まだ諦めないぞ・・・必ずゲット!」
「でも人妻だよなぁ!スマホの待受け画面に子供が写ってたし・・・」
「人妻だって構わないよ!エッチな写真撮っちゃって・・・脅せば毎日やれちゃうんじゃない!」
「ヤバいってそれは・・・」
「嘘嘘!そんな根性は無いけど・・・でも今日はやっちゃいたいね」

妻が若い男に性の対象として見られ、そしてナンパ=犯されようとしている事に、異常な興奮が湧き上がっていました。
そして私は妻の携帯に”もう少し遅くなりそう”とLINEを送り、もう少し彼らの様子を伺う事にしました。

妻がトイレから出るのを見計らい彼らも妻の後ろを付いて行ったんです。
妻が椅子に座り、スマホを見ていると彼らは妻から離れた位置に座りじっくりと様子を伺っている様でした。
「なぁ、見ろよ!あのスカートから伸びる生足!肉肉しくて何て美味しそうなんだ!」
「おい!この場所最高じゃない!彼女のパンチラ見えちゃってるよ」
「本当だ!薄紫かぁ~透けてたりして・・・」
「やっぱいい女だなぁ!毛は薄いのかぁ・・・」
「案外剛毛で尻穴までびっしりだったりして・・・」
「剛毛なら剃るだけどね!パイパンにしちゃって・・・」
「あのジジぃ~も見てるよ!やっぱいい女は人気があるねぇ」
「なぁ!ゲーセンだったら連れ込めるんじゃない・・・」
「せめてソフトタッチ位したいし、写真残せれば・・・」
「よし、もう一度ナンパっちゃう・・・」

彼らが立ち上がると妻の元へ向かって行きました。
妻の両脇に座った彼らが必死に声を掛け、何とかゲーセンに連れ込もうとしています。
そんな状況に私の股間はMAXに腫れ上がり、立ち上がる事もままならない状況でした。
そして私は何と妻の携帯に”今!ゲーセンに居ます!”とLINEを送っていたんです。
妻がスマホを見ると間もなく男達と立ち上がりゲーセンへ向かうのが見えたんです。
フル勃起の股間を落ち着かせながら、遅れてゲーセンへ向かいました。

手前側は親子連れが多く、皆UFOキャッチャーに夢中です。
その中、妻は辺りを見渡しながら彼らに誘導されるように、奥の方へと進んで行ったんです。
奥は大音量で音楽が流れ、ネオンが光る薄暗い空間で、コインゲームを楽しむ場となっていました。
大人の空間なのか?子供達の姿は無く、男性数人と学生が数人見えます。
妻の後を追って行くと、大きなゲーム機の隅で、妻が彼らに身体を弄られていたんです。
後ろから押さえつけられ、もう一人が胸を揉んでいます。
妻が必死に抵抗するも、彼らに敵う筈もありません。
もう一人が妻のスカートを捲り上げ、パンティに手を掛けていました。
ズルズルと暖簾で覆われた視界の悪い場所に移動するのが見え、私は股間を大きくしながらも妻の元へ向かったんです。

”何してるんだ!”私の声に驚いた彼らが”やべ~逃げるぞ”と言い残し、走り去って行きました。
「あなた・・・怖かったわ!」
「ごめん!一瞬お前の姿が見えたんだが・・・人間違いかなぁ・・・って思って」
「助かったわ・・・ありがとう」
床に倒れ込む妻の足元を見るとパンティが膝下まで下げられ、アソコが見えていました。
抱き上げると同時に、妻にキスをして指先をマ○コに這わせると凄い濡れ具合です。
パンティを上げ、もう一度抱きしめキスをするとゲーセンを出たんです。

店を出る時、彼らが私達を追って来るのが見えました。
諦めきれず、家を特定しようとしているのでしょうか?
車を走らせると、彼らの軽自動車が追って来たんですが、流石に有料道路に向かうと地元では無いと思ったのか?諦めていなくなりました。

自宅に戻り、玄関を入ると同時に妻を抱きしめ、そのまま寝室へ・・・
今までに無い位の興奮に、3度も妻の中へ吐き出しました。
妻も彼らに犯される事を想像したのか?何度も逝った様です。

あのまま彼らの様子を見ていたら・・・妻はきっと・・・。
その日から2ヵ月が過ぎようとしていますが、あの映画館には行っていません。
最近、あの興奮をもう一度味わいたい!!!そう思う私と妻です。

タグ:人妻/中出し/エッチ/体験談/小説/

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