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記事No.1786:日付(2017-11-18)
カテゴリ:エロ話

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私は29歳のOLです。
性格はMそのもので、特に言葉攻めに弱く、恥ずかしいことを強要されたり、いじめられることにとても感じてしまいます。体もかなり敏感で、はっきり言って淫乱な女です。
あるとき、私と大好きな彼氏と3人の男の子の友だちとの5人で彼氏の家での飲み会をしました。その日、私はかなり酔っていて、みんなの前でパンツをチラ見せたりしてふざけていました。

何回もチラチラ脚を広げてるうちに、みんなの目が真剣になってきて、突然彼氏に『もっと恥ずかしいことしてやる』と言われました。

彼氏に後ろから脚を抱きかかえられながら、腰を前に突きだして、3人に向かって脚をめいっぱい左右に広げられてしまいました。

ミニがめくれ上がって紐パンを丸見えにさせられました。

すごい視線と言葉に犯されているような感触を味あわい、少しずつおま○こが感じ始めてきているのが自分でもわかりました。

彼氏の指がパンツの横紐を触りました。

『えっ!?まさか…まさか…』
さすがに少し躊躇する私をよそに、彼氏は見せ付けるように紐をゆっくりと解いていきました。

2つ目の紐も解かれ、私のおま○こは明るい部屋の中で、ただ無防備に布切れがのせられたれただけになってしまいました。

その光景を3人は凄く興奮して見ていました。

彼氏も興奮していて、『まさか…見せ…ちゃう…の?』という私の小声にも興奮したみたいでした。

私はほとんど寝転がった状態で、後ろから抱えられて脚を開かされているので、この体勢でパンツを取られたら…それを想像するだけでおま○こが熱くなってきました。

彼らの言葉から、すでに愛液がパンツに染み始めてきていることも知りました。

みんなも息が荒くなっていました。

そして、もう後戻りのできないことと、最後にはめくり取られてしまうことがわかってきて、凄くいやらしく興奮している自分に気づきました。

私を抱えたまま、いよいよ彼氏の指がパンツの端をさわりました。

それを見てもうたまらなくなり、さらにおま○こが熱く感じた瞬間、じゅわぁっと膣口のあたりがゆっくりとヒクつき、大量の愛液がお尻にまで流れてきたのがわかり『あぁっ!』と思いました。

心の中で大好きな彼氏に
『本当に見せちゃうのぉ?私、あなたの彼女だよ・・・しかも・・・びしょ濡れなんだよ・・・でも、あなたにされちゃうなら・・・』
思った直後、一気にめくり取られました。

完全に直視されました。
言葉もなく全員の興奮した深いため息の中、私はおま○こに焼けつくような視線を受け続けました。
それはさっきまでの布越しとは比較にならない強烈な視線でした。

濡れたおま○こを男友達に見られ続けるのが、女としてどれだけ凄まじく恥ずかしいことか…しかも、まったく触れられずに自然に濡らしてる!
今まさに、そのおま○こに3人の男友達の視点が集中しているかと思うと、思考力が奪われていきました。

彼氏は3人にたっぷりと観察させ、おま○この色や形について詳しく口々に言わせ、それを私に聞かせ続け、理性の薄れた私の体は、彼らのいやらしい言葉に完全に反応していました。

『穴が…動いてる!』この言葉には、膣口を意識しました。

すると直後、膣口から子宮にかけて、まるで片思いで憧れていた彼氏のおちんちんを、初めておま○こで飲み込んでいったときのように、膣全体がひくぅ…ひくぅ…とゆっくりと動くのがわかりました。

3人に見られ『すげぇ…』そう言われながら、ひっきりなしに愛液を吐き出していく膣口の感触と、その様子をまじまじと観察される感触に、気が狂うほどいやらしく興奮していました。

目の前に鏡を置かれ、自分の目で見たその光景は想像以上でした。
パンツを外されてから『これほど』までになるまで、彼らに何を晒し続けていたのかは一目瞭然でした。
女の身として、もうこれは深刻になるくらいショックで、正直、涙が出ました。

明るい部屋の中、脚を全開に広げられて、その全てが丸見えのおま○こ・・・水飴を塗ったように光り、内側からふっくらと盛り上がったピンク色の粘膜、その粘膜が盛り上がったせいで赤茶色に膨らみきった小陰唇が、パックリと左右に割れ広がって、容赦なく内側の様子を晒していました。

その下の膣口は完全に口を空けていて、その穴の入り口のヒダも外に出てきそうなくらい膨らんでいて、しかもゆっくりと妖しく動いていました。

ク○トリスも皮がめくれ、腫れ上がったように尖って震えていました。

そして最もショックだったのは、透明なものに混じって白いものまで流れ出ている愛液の量の凄さ…お尻をつたって垂れているどころか、膣口から直接床にまで粘液が糸を引いていました。

床に垂れた愛液は、フローリングに溜っていました。

私が3人に見せたもの・・・見られることと言葉だけで陰唇とク○トリスをに膨らませていき、興奮で充血して内部の粘膜と膣口が盛り上がるにつれて割れて開いていく小陰唇の様子。

彼らの言葉に反応して膣口は蠢きながら盛り上がり、さらに入り口のヒダを開け閉めさせて、おびただしい粘液を吐き出し床に垂らしていく様子・・・

これだけ凄まじいものをずっと見せていたのかと思うと・・・このとき、恥ずかしさを越えた快感を初めて知ってしまいました。

彼氏以外で、しかも複数の男の人に見られるのはこの時が初めてでした。

そして、この日以降、快感を求めて、別の何人もの男の人の前で同じことをしました。

望まれれば全裸にもなったし、どんどんエスカレートして、私はMな性格になっていきました。

もちろんオナニーするときはこのことを思い出したり想像しています。

タグ:露出/OL/淫乱/エロ/体験談/小説/

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