巨根の後輩にイカされまくったOLのエロ体験談

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記事No.1807:日付(2018-01-13)
カテゴリ:エロ話

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昔、勤務先の社員旅行であったエッチな体験談です。
その時に勤めていた会社は、社員数が300人位の会社でした。
男女の比率が6対4位で、男性の方が多いのですが、比較的女性も多い会社でした。
そんな会社なので、合コンと言う訳ではありませんが、週末には社内の違う部署の方と飲み会がある事がありました。

何回か飲み会を重ねていると、今年の新人の中に“童貞の巨根”がいるという噂を耳にしました。
私はそれを聞くと、ちょっとドキッとしてしまいました。

その時は20代半ばでしたので、(年下の男の子もいいかも!)って思い始めた時でした。
話によると、出張で一緒になった男性社員が、一緒に風俗に行った時に見たらしいのです。

その風俗はピンサロと言っていましたが、暗い所で、個室ではない所で口だけでするらしいのですが、隣にいた新人君の方から、女の子が『こんなの無理ですよ』と言っていたので、良く見てみると、500ミリのペットボトルがあったそうなんです!

皆、「うそーーー」とビックリしていましたが、私一人で興奮していました。

男性社員の話では、『女の子と話をするのが苦手で、良い男なんだけど、彼女が出来なかった』らしいのです。
私は何とかお話してみたいと思ったのですが、チャンスはありませんでした。

そんな話も忘れかけた年末に、社員旅行がありました。
参加社が多いので、毎年箱根の旅館を二つ貸し切って行っていました。
当日、男性のほとんどはゴルフに行き、女性陣は早めに行って温泉でゆっくりしていました。

そして宴会が始まりました。
宴会は旅館が二つで半分に分かれてしまうので、部署に関係なく、くじ引きで、シャッフルされて行います。
安易に席決めをすると派閥的な問題でうるさく言う人が居るみたいでした。

私も最初は知らない人ばかりで、盛り上がりに欠けましたけど、すぐに打ち解けて、逆に知らない人同士の方が盛り上がりました。
私の飲んでいたグループは主に10人位で固まっていましたが、その内の一人が例の“童貞の巨根君”の話をし始めたので、私も思い出しました!
その時はお酒が入っていたので、妙にドキドキしてしまいました。

するとその男の人が、「あいつどこ行った?」と、その童貞君を探し始めました。

どうやらこっち側の旅館にいるみたいです。

そして、「おい、S、こっち来いよ!」と呼ぶと、浴衣姿の若い男の子が現れました。

ブサイク系を想像していたので、意外にかっこ良くてビックリしました。

そしてS君を呼んだ男の人が、「お前チ○コ見せろよ」と言うと、恥ずかしそうに、「無理っす、それは無理っす」と赤くなっていました。

でも、男の人が無理矢理浴衣を広げて、パンツが一瞬見えたのですが、アソコの膨らみが凄かったんです。
私は一緒に笑っていたんですが、内心はドキドキでした。
そして、(何とかあの男の子を食べてみたい)と思い始めました。

それからS君は私達のグループに入って飲むようになりました。
私もどんどん自分から話し掛けていきましたが、やはり私達女性が話し掛けると、返事をするのがやっとで、全然話が出来ないようでした。

宴会が終わると、その後は各々勝手に2次会をするみたいで、旅館周辺の施設や旅館内の施設へバラバラになって移動していました。
私達も大きなカラオケパブみたいな所に移動して、カラオケをしながら飲みまくりました。

私もかなり酔っぱらって来て、どうしてもS君を味わってみたくなったので、S君に「歩けなくなったから」と嘘をついて、部屋に送ってもらいました。

部屋に入ると、私はすぐに布団に倒れ込んで、「S君、お水買って来てー」と言いました。

S君が部屋を出ると、私はブラジャーを外して、見えるような場所に置いておきました。
そして浴衣の帯を緩めて、脚を露出させときました。
私はGカップあるので、浴衣を緩めた時点で、おっぱいがほとんど露出しそうになってしまいます。
横向きに寝て、なるべく谷間を作って、S君が来るのを待ちました。

S君が帰って来て、水を貰いましたが、明らかにブラジャーに目がいっていました。
私は酔っぱらったふりをしながら、ゴロゴロしながらS君と少し話していました。
やっぱりS君は私の谷間をチラチラ見ていました。

私は話の途中に眠くなったフリをして、寝てみました。
寝返りをする感じで、浴衣をドンドン乱れさせました。
胸はほとんど露出して、乳首を隠す程度で、下はパンツが見えていると思います。
しばらく様子を見ていると、S君は部屋を出て行かないで、私の後ろに回りました。
後ろからは、お尻に食い込んだパンツが良く見えていると思います。

私はS君の音だけを聞いていると、何かゴソゴソ動いている感じがしました。
私は少し目を開けて、ガラス越しにS君を見ると、私のお尻を見ながら、自分のアソコを擦っているようでした!
私は凄く興奮してしまい、アソコが凄く濡れるのが分かりました。
ひょっとしたらS君にもシミを見られていたのかもしれません。

私はS君の動きが激しくなってくるのを感じて、(このままイカせてはダメ!)と思い、「うーーーん」と声を出して起きました。

S君はビクッっとなって慌てて浴衣を閉じていたようですが、何も気付かないフリをして・・・。

「ねぇS君、マッサージしてくんない?」と言いました。

「あっ、えっ、ええ、分かりました」

動揺しながらも、S君はマッサージを始めました。

私はうつ伏せになりながら、肩から始めて、腰の方に移動させました。
最後は太ももをマッサージさせたんですが、浴衣を少し上げるふりをしてお尻を丸出しにしました。
私は気付かないフリをしてマッサージを続けさせました。

太ももを揉ませながら、「もっと付け根の方まで揉んでよ!」っと催促すると、躊躇しながらもアソコギリギリまで揉んでいました。

たぶんパンツにはシミが出来ていたと思いますし、アソコの毛もはみ出していたかもしれません。
そうしていると、私の脚の方に硬い物が当たる感じがしました。

私はすぐに(アレだ!)と気付いて・・・。

「ちょっと待って、S君・・何?何かおかしいよ!」

そう言って起き上がりました。

「あっ、えっ、何ですか?」

S君はオドオドしていましたけど、私はズカズカ近付いて、S君のアソコを触りました。
そうしたら信じられない位の硬い塊がありました。

「あっ、ちょっ、まずいっす」

・・・と、S君は隠していましたけど。

「ちょっと私の体見てたの?変態じゃん、皆に言うよ!」

「違います、すいませんコレは・・・」と下を向いてしまったので・・・。

「じゃあソレ見せなさいよ、そしたら許すかも!」と言いました。

S君はかなりビックリしていましたが・・・。

「ホントですか?皆には内緒で・・・」

そう言って、渋々浴衣を広げました。

そしたら凄い物が目に飛び込んで来ました。
すでに、S君のアレがパンツから少し飛び出して見えていたんです!!!
先からは我慢汁が出ていて、私は一瞬でアソコがビショビショになりました。

私はすぐにパンツに手をかけると、パンツを下ろしました。
全部が見えると、改めて凄い大きさに興奮してしまいました。
もうそれだけで全部を征服されたような気になってしまいました。
私は我慢出来なくて、勝手に両手で握ると、我慢汁を広げながらクチュクチュと上下にしごき始めました。

S君は、「ああああ」っと情けない声を出していました。

途中で唾液も垂らして、ヌルヌルの状態でしごいていると、「あああ、出ます」と言い出したので、「ダメよ!まだ!」と言って寸止めしました。

そして少し納まると、今度は口で舐めてあげました。
先の方しか口には入りませんでしたけど、根元の方を両手しごきながら舐めるとすぐに「あああ、出ちゃいます」と言い出すので、何回も寸止めを繰り返しました。
そして私はS君を全裸に脱がせると、私も全裸になりました。
S君はアレをビクビクさせながら、私の体に見入っていました。

私が「女のアソコ見たい?」と言うと、「はっ、えっ、はい、見たいっす!」と呼吸を荒くして言っていました。

私はS君を寝かせると、アソコを手で隠しながらS君の顔を跨いで立ちました。
そしてそのまま、ゆっくりしゃがんでいきました。

S君は「ハァハァ」言っています。

そして隠している手をどかせ、ビッチョビチョのアソコを見せつけました。

S君はメチャクチャじっくり見ていて、「なっ、舐めていいっすか!!」と焦って聞いて来ます。

私が「いいよ」と言い終わらない内に、S君はむしゃぶり付いて来ました。
全然的外れな愛撫でしたけど、童貞君が一生懸命舐めていると思うと、凄く感じてしまい、すぐにイッてしまいました。

S君はそれでも関係なく、もっと愛撫をしてきました。

「ちょっと、ああん、あん、あん、Sくん、まっ、ああん、ああん、ダメ、あああ、またイク、ダメ、イク、あああああ、イイ、イクううううううう」

童貞君に2回もイカされてしまいました。

先日の続きですが、童貞の巨根のS君に舐められて2回連続でイカされてしまいました。

私はちょっと悔しくなって、S君の顔の上に股がって舐めさせていたので、そのまま回転して69の形になって、私も攻め始めました。
S君のは全然口に入らないので、亀頭を舐めながら、唾液を垂らして両手でシゴいていました。
するとそれまで何回も寸止めしていたので・・・。

「もう無理です、お願いします、一回出していいですか、お願いします」

S君は弱々しくお願いしてくるので、可愛くなってしまい・・・。

「じゃあイイよ!思いっきり出して!」

そう言って更に激しくシゴきました。

そしてすぐにS君は、「あああ、出ます、出ます、イク、ああああ」と叫びました。

私は出てる所が見たかったので口を離して見ていると、今でもはっきり覚えていますが、おチンチンが“ブワッ”っと膨らんだ瞬間に大量の精子が飛び出してきました。

そして凄い勢いで飛び出してきたので、顔中が精子まみれになってしまいました。
予想外の顔面シャワーをされると、胸の奥がジンジンしてきて、征服された気分になってしまい、私も興奮しました。

私はS君が出した後も、同じ様にアソコをシゴいて、亀頭をしゃぶっていました。
男の人は出した後に触られるのを嫌がるので、逆に虐めてやろうと思い、無理やり続けていました。

「ああああ、ダメっす、それ以上ダメっす、ああああ、やばい、ああああああああ」

S君が大声で叫んだかと思うと、“ビシャッ、ビュッ、ブシュッ”と熱い液体が飛び出しました。

私はビックリしてそれを顔中に浴びてしまい、S君は放心状態です。
その液体は何だか分かりませんが、全然臭く無くて透明な液体でした。
その後はさすがにおチンチンに触られるのは無理みたいだったので、少し休憩しました。

ちょっと休みましたが、私はまだまだイキ足りないので、S君のおチンチンを勝手にまたフェラし始めました。
S君は“ビクッ”っとしていましたが、もう大丈夫みたいで、すぐにカッチカチになりました。

私はもうビッチョビチョで早く入れたかったので、S君の上に股がって、「見てS君、童貞じゃなくなる瞬間だよ!」と言っておチンチンをアソコに当てました。

そしてゆっくり腰を沈めましたが、なかなか入りません。

“ブチュッ、ブチャ・・”と音を出しながら、ゆっくり入れたんですけど、やはりちょっと痛いです。

私は我慢してそのまま“ブチュブチュ”と言わせながら根元まで入れると、普通じゃない違和感でした。
まるでワインの瓶に一度抜いたコルクを入れるみたいに、ギュウギュウに押し込んでいる感じです。

S君は幸せそうに、「うああああああ、ハァハァ、もう童貞じゃないっすね!」と言っていました。

私は凄くS君が可愛く見えてしまい、S君に倒れ掛かって激しいキスをしてしまいました。
キスをしていると奥から濡れてくるのが分かり、激しく突いて欲しくなりました。
私は自分でゆっくり腰を動かしましたが、やはり少し痛いです。

何分か繰り返していると、痛みは無くなり、S君のサイズにぴったり広がった感じがしました。

そして段々激しく腰を振ると、今まで味わった事の無い快感が押し寄せてきました。
私は自分でも気が付かないくらい自然に、“フワッ”っとイッてしまいました。
凄く不思議な感じで、声も全く出ずに、頭だけいつものイッた感じになって、勝手に体が痙攣して、自分ではどうにも止められませんでした。

すると、私が全然動かないので、S君が下から突き上げてきました。

私は「待って」と言ったんですが、声が出なくて聞こえていない様でした。

S君は初めてなので、容赦なく激しく突き上げます。
私も段々正気に戻ってくると、ムチャクチャな快感が体中に駆け巡りました。

「ああああ、うはあぁっっぁっ、あうっ、ダメ、またイッちゃう、ねぇ、またイク、イクうううううううううう」

あっという間にまたイカされてしまいました。
私はもともと巨根が大好きだったので、こんなに若くて硬い大きな物を入れられたら、今後ほかの男の人では満足出来ないかもしれないと思いました。

「先輩バックやってみたいんですけど」

S君は、そう言うと、私の返事も聞かずに体位を変え始めました。
この位からS君の様子が変わってきて、今までは主導権が私だったんですけど、いつの間にかS君が仕切り始めていました。
でも私は主導権を奪い返す事なんて出来ない位にフラフラでした。

そしてS君はバックで入れ直すと、「あああ、すげー気持ちイイ」と独り言の様に呟くと、いきなり“ブチュッ、パァン!!!”っと突きました。

私は一突きで失神しそうになってしまい、声も出せずにビクビク震えていると、連続して凄く激しい動きで突いてきました。

「ああああん、あん、ダメ、すごい、何これ、すごい、おかしくなるうううううう、ううう、イク、あうぐっ、うぐううう」

すぐにイッてしまいましたが、S君は完全に無視して腰を振りまくっています。

しばらくすると、「あああ、出る、イク、あああ、出る、このまま中でイイっすか?ああ出る」とS君は叫び始めました。

今日は危険日っぽいので中はダメと思いましたが、さっきの凄い量の精子を思い出して、『アレを中に出されたい』と思ってしまいました。

そして何も答えずにいると・・・。

「あああ、もう無理、イク、出る、あああああ」

S君はそう叫んで、大量の温かい精子を中に出しまくりました。
もう中におしっこをされたみたいな感覚で、凄い量の精子が入ってきました。
私は完全に征服された気分でしたが、この巨根ならしょうがないと諦めました。

そうこうしてると皆が戻ってきそうな時間になっていたので、二人で慌てて着替えました。
さっきまでは無口だったはずのS君なのに、今はすごく自然に私に話し掛けています。

「○○さんの体マジ最高っす!またしてイイっすか?」なんて平気で聞いてくる感じです。

でも私も結局彼からしばらくは離れられないので全然オッケーしましたけど!

そしてその後からが凄く大変でした・・・。
彼は童貞を捨てた事をきっかけに、ドンドン積極的になりました。

その日の夜は別々の部屋に寝ていたのですが、携帯にS君からメールが入ってきて、『○○さんちょっと出て来れます?』と入ってたので、部屋から出るとS君が待っていて、そのまま非常階段まで連れて行かれました。

そしていきなり浴衣を広げると、勃起した巨根が飛び出してきました。

S君は、「○○さんしゃぶって下さい」と言うと、私が返事をする前に口に突っ込んできました。

私は疲れていたんですが、アレを目の前にすると興奮してしまい、濡らしながらしゃぶってしまいました。

その後は案の定、階段に手を突いて立ちバックで散々イカされた後に、たっぷりと中出しをされました。
そしてそれは、その日の朝も繰り返されました。

社員旅行が終わったその日の夜はやっぱり彼が家に遊びに来ました。
そして朝まで、死ぬ程ヤラれまくって、何回も失神させられたのでした。

タグ:巨根/OL/エロ/体験談/小説/

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