元彼氏に淫乱なマゾ女になるまで犯されたレイプ話

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記事No.184:日付(2015-11-27)
カテゴリ:エロ話

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私、犯されました。
でもレイプとは言えないのかも。

相手は元彼です。偶然ショッピングセンターで会いました。

彼とは別れてもう5年ほど経ちます。

今では私はもう人妻で1歳の子供もいます。

彼に声をかけられた時、悪い予感に体が震えました。

彼とは私が19から23にまるまで付き合った人でした。

定職にもつかず粋がってワルぶってるような男でした。

でも当時の私はそんな彼にも惹かれて付き合っていました。
そしてその間いろいろなエッチな事を教えられ、まるで情婦のようにされていました。

それに私が一時風俗系のバイトをした事も彼の影響でした。

忘れかけていた過去だったのに。

だから声をかけられた時、凍り付いてしまったようなショックを感じました。

でも彼はそんな私や周りを気にすることもなく、なれなれしくお尻を触ってきたり、相変わらずの男でした。

なんとかその場では別れたものの悪い予感は的中しました。

マンションに帰った時、彼がまた現われて。

後をつけていたんです。

周りや眠っていた子供の事が気になり結局彼を家の中に入れてしまったんです。

家に入るとすぐに抱きつかれて、ややもめましたが結局犯されてしまったんです。

私自身、どうせなら早く済ませて欲しいと考えたのも事実です。

でもそんな私の考えは浅はかでした。

彼は私のすべてを知り尽くしている、感じるところも感じる行為も。4年間も毎日のようにしていたんですから。

セックスした回数は主人とよりはるかに多いから。

それにエッチだけは本当に強い人なんです。

ダイニングテーブルの上に座るようにしながら犯されました。

物凄く恥ずかしい格好。バルコニーのカーテンは全部開けられて向かいのマンションから見られてしまいそうな状態で。
昔の二人の痴態を言われつづけながら、段々本気で興奮し感じてしまって、昔のように彼にしがみついていました。

最後は後ろから突かれながらまるで向かいのマンションに結合部を見せつけるような格好にされながらイってしまいました。

「あいかわらずド淫乱なマゾ女だな」
という言葉を残して彼は出て行きました。

悔しい思いで涙も出ましたが、腰も立たぬほど感じてしまったのも本当。

どこかで求めていたのかも。

別に脅迫されたわけでもなく、もっと拒絶していれば何もなかったかもしれないのに。

彼がこれで終わるとは思えない不安と、自分の中に芽生えたどす黒い欲求に胸が張り裂けそうな毎日です。

タグ:淫乱/彼氏/レイプ/体験談/小説/

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