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記事No.393:日付(2015-12-22)
カテゴリ:エロ話

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子供が居ない昼間、私は裸になると自分で全身を縛る。

縛り終えると、宅配ピザに注文。

40分後・・・ピンポン。

宅配ピザが来たみたいだ。玄関からのぞくと、まだ若い配達員だった。

私は思い切って裸に亀の甲型の縛りの姿で玄関を開ける。

「うわっ。」宅配員は驚くが私の体から目線ははずさず、胸、下腹部と

目線は動く。

「お届けにあがりました。」

私は宅配員の手をとると中へ引き入れ玄関を閉める。

「私の体綺麗?」といいながら、宅配員のズボンの上からおち○ちん

をさする。もうすごく硬くなっている。

宅配員は興奮している様子で、息が荒くなってくる。

限界を超えたのか、急に私を押し倒すと乳首に吸いつくと

お○んこをいじくり始める。

「イヤ。見るだけよ。離して。」と私は心と裏腹の言葉を宅配員に言う。

「何が見せるだけだ。この露出狂!。犯してもらいたかったんだろう。奥さん。」

宅配員はすでにズボンからおち○ちんを取り出していて、私のお○んこにあてがう

「イヤ。入れないで。」

ズブズブズブ

宅配員のおおきなおち○ちんが私の花弁を巻き込みながら、お○んこの奥深くへと

入ってくる。

「いっ痛い。あ~~~っ。」

入ってしまうと、蜜液で抵抗は減り、ガンガンとせめ立てられる。

「ダメ。イク。イッちゃう。」

私の言葉に興奮したのか、宅配員のお○んちんはさらに硬くなり腰の動きが早くなる。

「おっ俺も」

「ダメ。中はダメよ赤ちゃんできちゃう。イヤ~。」

私が言い終わらないうちに、お○んこの中で、お○んちんは脈打ち子種を放出していた。

宅配員は、「お金は僕が払っときますから」と

裸で倒れお○んこから子種を垂れ流してる私とピザを

玄関に残し去っていった。

タグ:緊縛/人妻/露出/エッチ/体験談/小説/

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