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記事No.797:日付(2016-05-08)
カテゴリ:エロ話

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「Fの体をよく見せてもらうからな!」Tシャツをたくし上げて、ブラもついでに押し上げる。白いきれいなおっぱいが飛び出してくる。
ピンクの乳首にしゃぶりつくと・・・「ああ・・ん」Fは声上げる。
舌をまわしながらしゃぶりあげる。
「ああ・・いい・・感じちゃう・・」おっぱいを触りながら、ミニのファスナーを下ろして、スカートを下げる。ピンクのレースパンティーが見える。

クロッチに指を這わせて、中指でクリのあたりを刺激してやる。
「ああ・・そこ・・だめ・・」少しきつめに擦る。
「ああ・・やだ・・よごれちゃう・・」
「それじゃ、脱がしてやるよ」パンティーに手をかけて、お尻のほうからずり下げる。

「もう濡れてる!Fはほんとに感じやすいな。こんなにクリがとがってるぞ」ク○トリスをつまむようにして刺激すると、体がのけぞる。
「いや~~ん!だめ・・そこ弱いの・・・」俺は急いでズボンを下ろすと、パンツも脱ぎ捨て、ペニスをつまみ出した。

「ほら!F舐めろ!」ムァ~~と少し臭うペニスに躊躇いながらも、口を寄せるF。
「夕べ風呂入ってないぜ!舐めてきれいにしてくれるな!」
Fは悲しい顔で頷くと、舌を伸ばして、裏筋から舐めてくる。
俺が教え込んだ舐め方だ。

亀頭を口でくわえて、カリのあたりを唇で刺激してくる。
唾液をいっぱい溢れさせて、たれ落ちるようにして舐めてくる。
「上手くなったな!」
「ああ・・美味しいです・・」美味しいはずなどないのだが、そう言うように躾けてきた。

「Fのオマ○コも舐めてください・・・」か細い声で懇願してくる。
「ソファーでいつもの格好をしろ!」命令に、Fは足を大きく開き、両手で足を抱えて、腰を突き出す。
「お願いします・・・」上目遣いに見上げてくる。

オマ○コはすでに濡れそぼり、ヒクヒクと口をあけている。
「いやらしいオマ○コだな!」口を近づけて、舌を下から上にペロ~~ンとしてやる。
「わ・・ああ・・・いい・・」チュパチュパと音を立てて舐めてやる。

オマ○コからはドクドクと会い液が溢れてくる。
F37歳。
子供はいない。

旦那は海外出張で家を空けることが多かった。
水道の止まり悪く、修理会社に連絡したのが、始まりだった。
俺は修理が終わり、お茶をご馳走になっているときにあろうことか、Fをレ××した。

彼女と別れてむしゃくしゃしてたこともあったが、なんと言っても、Fの第一印象に悩殺されていた。
清楚な顔立ちにも関わらず、その肉体はフェロモンムンムンだった。
あとで聞いてみると、生理間近で、主人も長期で留守のため、我慢できずに俺が来る前にオナニーをしていたらしい。

ソファーに押し倒して、口をふさいで、手を縛り上げた。
かなり抵抗はしたが、華奢な肉体は俺の鍛えた筋肉の前にはむなしい抵抗だった。
パンティーを無理やり脱がして、怒張したペニスをぶち込んでやった。

オナニーの名残か、挿入は割りとスムーズにできた。
「なんだ・・抵抗する割にはオマ○コはぬれぬれだな!」指摘してやると、Fは顔を背けて恥ずかしがった。
俺は激しく、時にゆっくり、体位を変えながら、Fを蹂躙してやった。

ワンワンスタイルではめるころには、Fも我慢できずに、声を漏らし始めた。
体が俺のペニスになじんで、快感を覚えるようになっていた。
「ああ・・ああ・・」声を漏らすまいとしながらも、一突き一突きに体は反応してしまっていた。

オマ○コがキュンキュンと締まるのがわかった。
「うう・・もうだめだ・・中に出すぞ!」
「ああ・・だめ・・中は・・だめ・・・」
「どこならいい?」
「ああ・・いや・・お口に・・・」俺は笑いながら、ペニスを抜くとFの口の中に精液をぶちまけた。
ドクドクと大量の精子がFの口の中に注がれる。

「飲め!」俺が命じると、Fは頷いて、「ゴクン」と苦しそうに飲んだ。
「口を開けてみろ」
「あ~~~」Fの口の中を覗き込むと確かに精子はなくなっていた。
「美味しいだろ!」
「そんな・・」
「美味しいと、言え」
「ああ・・美味しいです・・・」Fはいやいやながらいった。

「見ろよ。まだこんなに固いぞ」俺はペニスをしごきたてて言った。
「四つん這いになれ!」
「もうゆるして・・・」
「だめだ、早く四つん這いになれ」Fはもう抵抗できないのか、それともまた新たな快感をもとめてなのか、四つん這いになった。

「ズボッ」また一気に埋め込んでやった。
両手が支えきれずに、胸を床に押し付けた格好になった。
俺は腰を持ち上げて、ペニスを抜き差ししてやった。

ズチャズチャズチャと卑猥な音が出るのには時間はかからなかった。
「ああ・・いく・・・いっちゃう・・・」Fはもう半狂乱だった。
かまわずつきすすんで、2度目の射精は中に出してやった・・。

「いや~~ああ・あ・あ・・・」Fは声を漏らすと、ぐったり横たわった。
オマ○コからは白濁した精子が溢れてきた。
俺は携帯の写真を撮り続けた。

Fのオマ○コから流れ出す精子の画像は垂涎ものだった。
いろんなポーズもさせて、写真をとった。
ソファーでのM字開脚写真にははっきり顔も写しこんだ。

「この写真はネットでいつでも公開できるからな」定番の脅しだが、Fには効き目は抜群だった。
「やめて・・そんなことはしないで」
「奥さん、最後はえらく感じてましたね。これからもお相手してもらいますからね」とどめの一言でFは屈服した。

「さて、時間はまだあるんで、ベッドルームへいきますか?」
「そんな・・」少し抵抗しながらも、ベッドルームにはいると、「さぁ、俺のペニスをしゃぶるんだ。
さっきのお礼をこめて、丁寧にだぞ」Fはいやいやながらも口を近づけて、口で咥え込んできた。
「もっと唾液を出して、音を立てて舐めるんだ!」あまり慣れていないのか、時々歯があたった。

「痛ッ!歯を立てるな!」
「すみません・・・」従順な女に成り下がったFをこのとき確信した。
「旦那のは舐めてないのか?」
「主人は潔癖症なんで・・こんなことしろなんて・・・」
「そうか、それじゃ・・オマ○コ舐められたこともないのか?」頷くF。
俺はFを仰向けにすると、持ちうるテクのすべてを駆使してオマ○コを舐めてやった。

クリを甘くかんだり、オマ○コに舌を入れたり、アナル付近まで舐めてやった。
Fは半狂乱なほど悶えた。
「ああ・・そんな・・・いい・・・いっちゃう・・・」逝きそうになると中断しながら、指を使ってGスポットも刺激したやった。

最後には潮まで吹くようになっていた。
ぐったりしたFを見ながら・・・「こんなに逝ったのは初めてだろ!」
「はい・・・」
「今後もして欲しいよな!」
「ああ・・はい・・」
「いい奥さんだ・・」
「俺が連絡したら相手体を洗って準備しておけよ。水道は直してやったんだから。あはは・・」
「わかりました・・・」それから3日に一度は連絡を取っている。

約束どおり、電話をすると体を洗って待っているところが可愛い。
頻繁に訪問するのもはばかれるので、場末のラブホで抱くこともある。
きれいな場所より、Fはそうゆう場所の方が興奮するようで、いつも最初のようにレ××っぽいSEXで責めてやっている。

別な場所の快感も教え込んでやった。
そのためにも場末のラブホは最適だった。

タグ:クンニ/人妻/不倫/エロ/体験談/小説/

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