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記事No.819:日付(2016-05-12)
カテゴリ:エロ話

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俺は、28歳の会社員。先週の土曜日、俺は、会社の飲み会に行っていた。
3次会で行っていた店で、偶然、妻の妹のF子に会った。
F子は24歳。小柄だが、凄くスタイルがよく、かわいいタイプ。
F子も今日は、会社の飲み会だったそうで、以前、妻とF子の旦那とF子と俺の4人で飲みに来たことのある店なので、なんとなく寄ってみたのだそうだ。
折角なので、一緒に飲むことにした。

何時間くらい経っただろうか?時間は朝の3時くらいになっていた。その頃には、連れはみんな帰り、他の客はいるが、俺は、F子と2人で飲んでいた。他愛もない話で盛り上がり、俺が面白いことを言う度にF子は俺のひざをたたく。突然だが、俺は、酒を飲むと何故だかチ○ポが起ってくる。(笑)

その日も例外ではなく、いつしか俺のチ○ポはギンギンになっていた。ちょっとした拍子で、F子の手が俺のギンギンになったチ○ポに当たってしまった。『ヤバッ』と思ったが、F子は気付いてない様子。
ほっとしたその時、「淳君、なんで起ってるの?」F子は、恥ずかしそうに聞いて来た。「えっ?」俺は、どうしようかと戸惑っていると、いきなりF子が俺のチ○ポを触ってきた。

今度は偶然ではなく、F子の意思でだ。そして、F子は、「いいよ。ホテル行こう」って、顔を赤くして言ってきた。『うっわー勘違いしてるよ~』と思いつつも、その足は、ホテルへと向かっていた。ホテルへ行く途中、F子は「私、淳君のこと前から気になってたんだ」といきなりの告白にまんざらでもない俺は、「俺もだよ」と言ってやった。

ホテルへ着くなりF子をグッと抱き寄せて、強烈なディープキス。F子はそれだけで、立っていられなくなったようで、崩れるように膝をついた。俺は、F子を抱き起こすと、ベッドへ連れて行き、仰向けに寝かせた。F子はうつろな表情で俺を見ている。その日のF子は、TシャツにGパンというラフな格好。薄いTシャツのせいか、形の良さそうな胸がはっきりとわかる。

俺は、上半身裸になりながらF子の上にまたがった。F子のTシャツに手を掛けると、F子も脱がされやすいように両手を上げて万歳の姿勢をとった。Tシャツを脱がせるとすぐにブラも剥ぎ取るように脱がせた。F子は少しびっくりしたようだが、すぐに納得したように微笑んだ。「降りて」俺は、F子にベッドから降りるように言った。

F子は、上半身裸にGパン姿で立っている。F子の胸は、形がよく乳首がツンと上を向いている。大きさは丁度俺の手のひらに納まるくらいで少し小さめだ。俺は、また、F子にキスをする。F子もそれに答えるように舌を絡ませてきた。ピチャピチャという音が響く。F子のGパンのファスナーを下げ、Gパンを脱がせ一気にパンティも脱がせた。

F子は、全裸になってはじめて恥ずかしそうにあそこを手で隠した。「かくさないで」、俺の声にちょっとびっくりしたのかすぐに「気を付け」の姿勢をとる。俺は、F子の後ろに回り、背中から抱きつきながら、両手で胸を揉みしだいた。揉み上げる度にF子は、「あっあん。うっん」と声を漏らす。次第に俺も興奮してきた。片手で胸を揉みながら、片手でズボンとパンツを脱いで、ずっと硬くなりっぱなしのチ○ポをF子のおしりに押しつけてやった。

F子は、手を後ろに回し、俺のチ○ポを触ってきた。俺もそれに答えるようにF子の秘部を手でまさぐった。F子は、チ○ポをしごき、俺は、胸を揉みながらあそこに指を入れたり出したり。だんだんF子の息使いが荒くなって来た。いつしかF子は、チ○ポをしごくのをやめ、あえぐだけになっていた。かろうじて立っていられるのは、俺が胸を揉みながら体重を支えているからだ。手を離すとF子は崩れるように座り込んだ。

俺は、F子を見下ろすように正面に立った。F子は涙目だが、恍惚とした表情をしている。俺が何を考えているのかを察したように、F子は、チ○ポを口に含んだ。右手は袋を包むようにやさしく動き、左手は、俺の足をしっかりとつかんで、「ぬぶっ、ぐっぷ」とイヤらしい音を立てながらフェラを続けている。

時々、上目遣いで俺を見ながら、先っちょの割れ目を舌先でチロチロと舐めまわす。思わず俺も腰が立たなくなりそうになる。「いいよ、F子、もっと強く吸ってくれ」「ぶぶぶぶ、ずぷずぷ、ぢゅぽぢゅぽ」「だめだ、もうでる」どぴゅっっ。凄い量の精液がF子の口の中に発射された。どくどくと出てくるのを、F子は、ずっと吸い続けている。精液が出尽くしたのにもかかわらず、F子はチ○ポを吸い続けた。

チ○ポが復活するのに時間は掛からなかった。俺は、F子抱き上げると、ベッドに投げ付けるように寝かせた。F子の足首を持ちあげ、あそこを舐めまくってやった。「ずゅずゅずゅず」「あっあ~、だめぇ~」「んっ、んぁっ」声にならないような声を出しながらF子は悶えている。指を一本入れてみる。「ああっん」きつい。締りがいい。2本入れてみる。

「んなぁっ」3本入れてみる。「あっあーん、だめーん、欲しい」「しょうがないなぁ。じゃ、いくよ」俺は、指を抜き、F子の両膝を抱えて、ねらいを定める。「ここか、ここか?ここにほしいのか?」「もう、いじわるーん、はやくちょうだい」「よし」
俺は、一気にF子の中に入っていった。「ああああーん」ゆっくりゆっくりピストンを繰り返すと、F子はそれに合わせるように「んあっ、あっあん」と悶えながら、腰を振ってくる。

俺は、F子に覆い被さり、肩を下から抱くようにしながらキスをして突きまくった。F子は声を出そうとするが口は俺がふさいでいる。時々息継ぎをするように唇を離し「あ゛ああーん、いっいっい」と言うがすぐにまた唇を合わせる。挿入したまま、F子を抱き起こし、下から突きあげる。そのまま、俺が下になり騎上位。F子は、立てている俺の膝に手を付き自分から激しく腰を振ってくる。

俺は、きゅっとくびれた腰を持ち、挿入したままF子の体を90度回転させる。F子も器用にくるっと回り今度は、バックから付きまくる。俺は、一度出したせいか、全然いきそうにない。1時間くらい挿入して突きっぱなしだ。はじめは、腕で自分を支えていたF子も耐えられなくなったのか、ひれ伏してしまいもう、突かれるままになっていた。
「ふっん、はっふん」声もでていない。俺は、そんなのお構いなしに胸を鷲づかみで揉みしだきながら突きまくった。「いっいくー、あっんいくーっっっ」急にF子がぐったりした。いってしまったようだ。一度チ○ポを抜いた。F子は白目をむかんばかりの顔をしていた。口元は、半笑いだ。よっぽど気持ちが良かったのか。そんな顔を見ながら俺は、自分でチ○ポをこすってた。

数分でF子は復活したのか、自分からチ○ポを咥えてきた。「いけるか?」俺が聞くと、「うん」と小さく頷いた。俺は、F子の膝を抱えると、また一気に挿入をし、いきなり高速ピストンで突きまくった。F子は、「あっあっあっ、うっうっうっん」と相変わらず喘いでいる。今度は、俺もいきそうだ。「ううっ、いくぞ、このまま、中に出していいか?」「だめ~~~、ちょっ」
F子は気絶してきた。
「わかった、外に出すぞ、どこがいい?」「かおー、お顔にちょうだい~」二三度強く突いた後、一気に引きぬき、F子の顔にぶちまけた。F子は、大きな口を開けて舌をだして俺の精液を受け止めた。
その日は2人でホテルに泊まった。先に目のさめた俺は、朝立ちしたチ○ポに大量のローションを塗り、全裸で寝ているF子にいきなり挿入した。

F子は、一瞬何が起きたのかわからない表情をしたがすぐに喘いでいた。エッチな女だ。俺はすぐにいきそうになり「なかに出すぞ」というとF子は、「あっあーん、だめだってー」と言って来たがおれは、激しいピストンの末、F子の中に大量の精液を射精した。
だがF子は、もうそんなことはどうでもいいような顔をしていた。その日俺達は、昼過ぎまでやりまくっていた。

タグ:義妹/中出し/セックス/不倫/エロ/体験談/小説/

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