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記事No.934:日付(2016-06-05)
カテゴリ:エロ話

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ついにこの間浮気をしてしまいました。
浮気相手は、なんと同じ会社の女性です。彼女の名前はK美、28歳で人妻です。
最近、出産をして復帰しました。以前からエロっぽい体つきに私は時々興奮していましたが、出産を経てますますいやらしい体つきになっていました。
この前、思い切って食事に誘うとOKしてくれたので、レストランで食事をしました。

K美は「こんな、おしゃれなレストランに来たのなんてひさしぶり!」とすごく喜んでくれました。
食事のあと、私は「二人きりになれるところに行きたい。君が欲しいんだ」と、ついに言ってしまいました。
K美は少し照れながら「はい」と言ってくれました。
私はもう大興奮です。
急いでタクシーを拾い、歓楽街にあるラブホテルにINしました。
そして部屋に入ると、まずはうんと濃いディープキス。
私はそれだけでペニスがギンギンです。
我慢できずにブラウスを脱がすと分かってはいたものの、ホルスタイン級の巨乳です。
急いでブラジャーを外そうとすると「いや・・・恥ずかしい。いま授乳中だし、すごく張っていて苦しいの」とK美は言いました。
私は「吸って楽にしてあげるよ」と言いブラジャーを外しました。
私の妻はGカップの巨乳ですがK美は授乳中のためか、それを上回るボリュームです。
しかも乳輪が肥大して乳首も大きく長くなっていて、いやらしいことこのうえないです。
私はおっぱいに吸い付きました。
そうしたら出るわ、出るわミルクがあふれ出します。
K美本人に乳首をつまんでピューっと出るところも見せてもらいました。
もともとおっぱいフェチの私は、たまらず口をあけてピューっと出てくる母乳を飲ませてもらったあと、乳首に吸い付きました。
左と右それぞれ吸いまくり、舌でレロレロしました。
K美は「あんっ。舌は使わなくていいの」と言いながらすごく感じているようでした。
両手でおっぱいを揉みしだきながら吸っているとK美は「あんっ。あんっ。おっぱい気持ちいい」と喘ぎ始めました。
私は「最近、旦那さんとしたのいつ?」と聞くと「ずっとしてないの」という返事。
「えー。こんないやらしい体を堪能しないなんて、旦那さん淡白なの?」と言うと「そうみたい。だから私本当はすごく欲求不満で・・・」とのこと。
「もったいないなあ。俺に任せて」そういうとK美を全裸にしたあと、クンニをしました。
K美は「いやー。恥ずかしい。こんなことされたことない」と言いました。
私は興奮し、K美に自分でおま○こを広げて見せてみるんだ、と命じました。
K美は言われた通りにおま○こを広げてくれました。
意外ときれいなサーモンピンクのおま○こが、口を広げています。
「うわー。びしょびしょだな。おま○こが口をあけてち○ぽ突っ込んでくれって言ってるよ」と言うと「いやー。言わないで。本当に恥ずかしいの」とK美。
私はたまらず、K美にフェラチオをしてくれるよう頼み、ち○ぽをしゃぶってもらったあと「おま○こに入れるよ。いいね」と言いました。
K美は「うん。お願い入れて。我慢できなくなっちゃった」と言いました。
私は正常位で奥深くまで肉棒を差し込みました。
K美のおま○こは、出産後だというのにかなり締め付けがよく、かなりの名器です。
「K美のおま○こはすごく締まるんだな。名器だよ。これじゃあすぐにイッちゃうよ」と言い、ゆっくりめに突いてやりました。
K美は「あーっ。あーーーーん。すごく気持ちいいの。こんなの初めて。旦那としてもあんまり気持ちよくなくて。向こうは自分本位で前戯もほとんどなしで、勝手に入れてイッちゃうんだもん」と言いました。
「それはひどいな。こんないやらしい身体を堪能しないなんて、勿体なさすぎる」と私は言うと体勢を変えながら何度も何度もおまんに自分の肉棒を打ち付けました。
そしてとうとうポルチオが開発されたらしくK美は絶叫して何度も何度もイキました。
私もあまりの気持ち良さにそろそろ限界です。
「K美、そろそろイッてもいいか」と聞くと「うん」と可愛い返事。
「うっ。イクよ。K美。中出しするよ」と言うと「うん。おま○この奥にいっぱい出して」と言ってくれました。
「K美、もっとおま○こ、おま○こって言ってごらん」と私は言いました。
K美は素直に「おま○こ、おま○こ、おま○こ気持ちいいー」と言いました。
その瞬間私は射精をしました。
K美のおま○こに熱い精液をいっぱい注ぎ込みました。
私はそのまま、おま○こから肉棒をぬかず再度腰を動かしてみました。
復活の兆しです。
また固くなってきたので、そのまま腰を振り続けます。
K美も「あーん。もっと、もっと奥にいっぱいおちんちんちょうだい」と言いました。
2回目はあまり持たずに射精してしまいました。
そして、もしかして3回目もいけるかと思い、そのまま、また腰を振り続けると復活しました。
妻ではこうはいきません。
K美のおっぱいを吸い揉みしながら、おま○こに腰を打ち付けます。
そして今度はバックで挿入してみました。
かなり締まります。
K美も興奮して「あん、あん、あん。いいの。おちんちん気持ちいいの。奥にあたってる。最高」と言いました。
私もそろそろ絶頂を迎えます。
あっ、と思ったときにはK美のおま○こに射精していました。
終わったあと、しばらく放心状態でした。
まさにこれが抜かずの三発です。
本当にK美のおま○こは気持ちがよかった・・・私はK美を抱きしめて「K美のおま○こよかったよ。最高だった」と言うとK美も嬉しそうでした。
そしてK美に「これからも会える?」と聞くと、可愛く「うん」と言ってくれました。
正直、妻のおま○こよりずっと具合がいいので、K美を手放したくないと思いました。
母乳プレイも楽しめるし。
K美に「今度、乱交パーティー行こうか?」と言うと「言ってみたい」という返事。
本当に淫乱な人妻です。

タグ:母乳/人妻/不倫/エッチ/体験談/小説/

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