バックで突きまくったバイト先のお姉さんとのエッチ告白話

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記事No.995:日付(2016-06-19)
カテゴリ:エロ話

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バイト先に、前から気になっている人がいました。
名前はNさん、26歳だけど童顔で肌がきれいで、もっと若く見える人。
中川翔子似でかわいくて、性格は超おっとり。
年上だけどNさんは優しくて僕の話をよく聞いてくれた。
わざとHな話にもっていっても、イヤなカオしないで笑って聞いてくれた。
まぁさりげなく流されてたってのが正しいけど、もしかしていつかNさんとHできるんじゃないかって期待してた。
親が迎えに来れないときなんかに何度か車で送ってくれたけど、行動に移す勇気はなかった。
Nさんの私服はきれいなお姉さん系で、胸元がちょっと開いてる服が多かったから、チラチラ盗み見るくらい。
Nさんはぜんぜん男の話してこないけど、去年の夏に聞いたら彼氏が居るって言われたし…

だけど秋くらいから?休みの日何してたか聞いても、ぜんぜん彼氏と会ってる感じがしなくなって、もしかして別れた?でも聞けなかった、

その頃から僕はいろいろ悩んでて、はっきり言って欲求不満、相談できる相手も特に居ないし、話を聞いてくれるのはNさんくらいだった。

僕はハッキリ言ってNさんとヤりたくてしょうがなかった、
さりげなく触ったりしたけど、Nさんは平気なカオしてた。鈍感なのか、気付いてないフリなのか…

ある日Nさんが腰が痛いって言ってたので、チャンスとばかりにふたりきりになった時に揉んであげた。嫌がられなかったので、もしかして・・と期待。

次の日またNさんに送ってもらうチャンスが来た、
ふたりきりになるともうガマンできなくなって、うしろから抱きついた。
Nさんはさすがにビックリしたみたいで、「なに?どうしたの?」って言ったけど、僕が悩んでるって話をしたら、話を聞いてくれた。

僕は嬉しくなって、胸を触らせてくれって頼んだ。
Nさんはちょっと困っていたけど、何度もお願いしたら困ったように「ちょっとだけならいいよ」触らせてくれた。

Nさんは細いので胸もそんなになかったけど、小さいわりに綺麗なお椀型で、肌がとても白かった。
僕は夢中で揉んだりしたけど、Nさんは声を出さなかった。

次に下も触らせて欲しいって言うと、Nさんは黙り込んでしまった。
困ってる様子もかわいくてとても興奮した、

お願いだから、と何度も頼んだら、決心したように
「わかった、ちょっとだけだからね」ってOKしてくれたので、早速スカートをまくり上げて下着の中に手を入れた。

どこをどう触ったか覚えてないけど、次第に濡れてきたのがわかって、Nさんはちょっと苦しそうなカオだった。

「ここにはいるの?」と聞くと小さく頷いた、
指を1本入れてみるとNさんは「アッ」って小さく声をあげた。

興奮して今度は指を3本入れて、夢中で出し入れすると、「あっ、ちょっとっ・・○○くん、んん・・ッ」と声を押し殺したように喘ぎ始めて、僕に抱きついてきた。
僕はもうビンビンで、このまま入れたいと思ったけど、ひとまず指を抜いた。

Nさんがよろけるように座り込んでしまったので、僕はズボンを下ろしてNさんの目の前にチ○ポを出した。もう完全にそそり起っている。

僕は結構でかい方だと思う。それを見たNさんがびっくりしたカオをした。
「舐めて欲しい」というと、Nさんは観念したのか、案外素直に舐めてくれた。

はじめてしてもらったフェラはびっくりするほど気持ちよくて、すぐにイキそうになってしまった。
こうなったらもうガマンできない。夢中でNさんを抱えると事務所のソファに押し倒した。

Nさんはまた困ったカオをしてたけど、だめとは言わなかった。
「入れていい?」と聞くと、無言で頷いた。

と、言ったものの、どこにどう入れたらいいかがいまいちよくわからない。
適当にチ○ポを当てて「ここ?」と聞くと、「違う、もっと前だよ」と言われて、前の方に動かしたけどやっぱりよくわからない。

「だめだ、よくわかんないよ」僕が落ち込んで言うと、なんとNさんが手を伸ばして僕のチ○ポを掴んだ。
「んーとね、こっち・・」導かれた場所にチ○ポを当てる。
「ここで優しく前後にスライドして」

言われるままに動かすと、先っぽが少し入った気がした。
Nさんはもうかなり濡れていたので、一気に入れようとしたけど、「ちょっとずれてるよ」といわれて、一度抜かれてしまった。

「もう一回、もう少し下でいいよ」と言われ、チ○ポをあてがいスライドをはじめた。
すると今度はさっきよりも簡単に先っぽが入った。
亀頭だけだったけど、ぬるっとしていて、柔らかくて、ものすごく気持ちがよかった!

「ここでいいの?」
「うん、大丈夫だよ」
そう言われて僕は一気にチ○ポを奥まで突き刺した。
「ああっっ・・ぁっ・・アアッ・・!!」
Nさんが大きい声をあげた。堪らなく気持ちいい!
もう夢中だった。ひたすらNさんの中に打ち込んでいた。

「気持ちいいよ、Nさん・・!」
Nさんは返事をしなかったけど、僕にぎゅっと抱きついてきて頷いた。
声も更に大きくなっていく。
「ねぇNさん、キモチイイ?キモチイイって言ってよ・・」
Nさんは僕の目を見ると、恥ずかしそうに頷いた。
「○○くん…気持いい…」

堪らなく可愛くて、気持ちよくて、僕はもうガマンできそうになかった。
「ねぇ、中出ししちゃやばいよね・・?」
するとNさんは、「・・私は大丈夫・・」と答えた。

ふと、以前Nさんが生理が重くてピルを飲んでるっていってたのを思い出した。
だとしたら大丈夫だ、僕はNさんの腰を掴んで無我夢中で腰を振った。

僕がイキそうになった直前、Nさんが「アッ!!」と声をあげて足をぴんと伸ばした。
「イッたの?Nさん、・・」Nさんがまた小さく頷いて、堪らず僕もNさんの中に思いきり射精した。

しばらくぐったり抱き合ったあと、ティッシュで拭こうと僕がチ○ポを抜くと、Nさんが「あ、だめ」と言った。
中に出した僕の精液がおま○こから流れ出てきてしまった。
あわててティッシュでおさえて、拭いてあげた。

Nさんはとても恥ずかしそうな顔をしていたけど、僕が「またNさんとHしたい」と言うと、ちょっと黙った後、「・・うん、いいよ・・」と言ってくれた。

その日Nさんに送ってもらったあと、そのことを思い出して興奮して寝れなかった。
Nさんは本当に綺麗な体をしてた。

その10日くらいあとにまたNさんに送ってもらう機会があって、事務所でHした。
Nさんはバックが好きらしくて、バックで突くとこのあいだ以上に大きな声を出して喘いだ。

Nさんはやっぱり今は彼氏がいないらしかった。
僕とHしたとき、最初は同情で「1回くらい・・」と思ったらしいんだけど、Hしたらなんだか気になっちゃって、と言っていた。

周りには内緒だけど、今ではちょくちょくNさんとHしてる。事務所はそんなにいつもできないから、ホテルに行ったり、Nさんちに行ったり。

最近気付いたんだけど、Nさんと一緒に居ると、周りの男たちの視線をすごい感じる。それくらいNさんは可愛くてスタイルもいい。そんな人とHできてるなんて、最高に幸せだと思う。

Nさんは人見知りで合コンとかニガテらしく、なかなか彼氏が出来ないらしい。
でも僕は、ずっとNさんに彼氏ができなきゃいいと思ってる。

タグ:お姉さん/後背位/エッチ/体験談/小説/

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